星を見る、

無になれる自分にとって心地のいい必要な時間。

広大な大地に仰向けになって夜空を眺めると

たくさんの星が降ってきそうなくらい、つかめそうなくらい

そこには確かに光っていて、、、

現実なのだけれど、非現実的で


不満なんて持っていたら

なんて贅沢な悩みなんだろうって思った

生きてるから感情がそうさせる


好き、と思うのも

綺麗、と思うのも

寂しい、と思うのも.......


そのすべての感情が命なのかもしれない



Sept couleurs


だから運命を信じてみようと思った



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