私はブログを日記代わりに書いているけど、こういうことできない人もいるんだよなぁ
とふと考えたよくわからない午前零時。
幸せなのかもしれない。
大学のサークル、サークルらしくないサークルだけど、
サークルらしく飲み会があった帰りです。
どうやら思ったよりお酒には強くて、チューハイ4杯くらいはいけるという。
だんだん量を増やしてみる予定。
次は5杯で。
ビールとかはまだ美味しさがわからないから、ハタチ越えたらでいいよなーと思う。
私は明日(というか今日だが)バイトがあるから、帰って来ちゃったけど、
普通にいれば、帰れないそうで。
多分上司的になる先輩に「今日帰らないよね?」と言われた。
お祭りなことは好きな性格だから、残りたかったんだけど、
どう考えても無理だから、同じく帰る先輩と一緒に帰ってきちゃったのがまさに今。
でも残らなくて、安心してるところもある。
酔ってる人が苦手なのはやっぱりずっとある。
第一、自分が絶対に酔ってるところを見られたくない。
酔ったことはないけど、父親と性格がよく似てて、その父親の酔い方がこの世で一番大っ嫌いだから、
自分もそうなるんじゃないかと…
考えただけでも恐ろしい。
でも、行くか行かないかを、次の日の予定で決めるの疲れたな…
大学生の間くらいいいじゃないかと思ったりして。
そういうこと思うと、私もしっかり大学生になってしまったんだとちょっと悲しい。
どうなのか。
どれが正しいのか。
バイトなぁ
自分がいけない。責任者の人と仲悪いのは私が99%いけないと思うのだ。
そう99%…
いや、100%か…
おさまらない怒りはいつかどうにかなるかしら。
わからないままバスを降ります。