knockers blog. -2ページ目

knockers blog.

音楽機材とかのぼやき・・・

久々の更新、忘れてたわけじゃありません。


今回は、東京を中心に活動中の5人組ロックバンド
ORNITHOGALUM(オルニソガルム)
のライブを見て来ました。

ornithogalum-1


高校時代からの友人がvocalをやっていて、デモ音源もできたとの事なので、

渋谷Lamamaに足を運び、久々のライブ。

ornithogalum-5

ornithogalum-2


音楽が生まれる最前線を見ましたが、いいもんです。


やっぱり技術的な問題よりもライブを楽しむ姿勢の方が重要なのかな?と


売れるための音楽は多様で、顔、テクニック、コネとか色々関わってくるけど、

一番は、メンバー全員が一貫してライブに向き合う姿勢が大切ですね。



彼らには、新曲音源やデモ映像なんかをジャンジャン作ってほしいものです。

ornithogalum-3

ornithogalum-4

ornithogalum-6




めっちゃ上から目線記事。。。
 
 カメラを買ってからすぐに、アマゾンで
「ETSUMI プロ用ガードフィルム SONY α NEX-F3対応」保護フィルムを購入。

パナソニック製 ファインティアラなるものを使ってできた保護フィルムらしい。


他のデジカメ用保護フィルムを使ったことがないのでよくわからんが、
従来のフィルムより 耐久性が高く、低反射らしい。



見難い事もなく、普通に使えてるので、なんの問題もありません。



今日は、風景写真を撮りに行った後、BGM作成をし、さらにスタジオにも行った。


そこで試しに、動画も撮ってみたら、画質は申し分なく音割れもなく綺麗に撮れました!


改めて、最近のカメラの性能に驚き、まだまだ使いこなせない。



星空とか、風景とか人物とかもっと綺麗に撮れるようにとりまくろう。




しかし、画像がでかくほんと 4ギガじゃ足りない(笑)


 ついに購入!ミラーレス一眼!!

ソニーのミラーレス、「NEX-F3」。


画像素子はAPS-Cサイズ、1610万画素!

ダブルレンズキットを購入したので、標準ズームと望遠レンズ付!


もーいいね! なんといっても、コンデジで撮れなかった写真のクオリティ!


比べちゃいけないんだろうけど、z800ちゃんと比べ物にならない。

こんなんだから、フルサイズ一眼はバケモンだね、、


それと、プロ機では当たり前であろうRAWフォーマットでの保存が可能。

同じ写真でも、JPEGでどれだけ圧縮されていたかがわかるくらい素人目でも違いがわかる!


これじゃ4GBじゃあ足りない! やっぱり32GBのSDっすかね?

NEX-F3


詳細は後日!


 シリーズで書けたらいいなって感じ

 今回は、主に録音機材に絞って紹介

  まずは、インターフェースから。
 ローランドがわりと最近出したクアッドキャプチャー

クアッドキャプチャー

 個人的に次世代モデルだな~と思う点がいくつか、、

まず要素としてでかいのが、USB2.0での動作が可能という点。

今までのオーディオ・インターフェイスだと、USB1.1で動作するモデルが主流でした。
オーディオのデジタル信号は1.1の速度で十分だと開発されてたんでしょうか?

2.0で動作することで、USB規格上の転送速度が上がり、より早く、多くのやり取りが
可能になったのでしょう。

 それに合わせ、ビットレートやサンプル周波数の変更がソフトで調整可能になった。
今までのローランド製インターフェースは、物理的なスイッチでそれらを変更し、変更の度にUSBを挿しなおさなきゃいけないという煩わしさから開放される!
まぁ、そう頻繁に切り替えることもないとおもうけど、PC側からビットレートやコンプなんかのエフェクトも調整できるのは効率がいい。

 さらに、搭載されるマイクプリ、回路なんかも進化しており、そんな中一番気になっていた機能が、AUTO-SENS機能!
こやつが優秀な機能で、録音レベルを自動的に調整してくれる優れもの。

 例えば、ギターのバッキングを一発で撮ってた時に、サビなんか聞くとゲイン割れしちゃってる・・・ 録るだけの人がいれば絞ってとれたのに・・・なんていう宅録にありがちな事も、こいつを使えば、録る前にAUTO-SENSボタン押して一番でかい音量鳴らしてもう一回ボタン押せば、それだけでインターフェースさんがピッタリの録音レベルにしてくれると!

ギター片手につまみやフェーダーでいちいち合わせなくてもいいわけです!

しかも、AUTO-SENSでレベルを決めてもレベルつまみが生きてる!
もうちょい大きくしたい。とか小さくしたい。ってときは、そのままつまみで決める事もできる。

録音の最大音をインターフェースに決めてもらって、それから自分で絞るなんてことも簡単にできちゃうと。

 上位モデルのOCTA-CAPTUREと主に違う点は、オクタはアナログでの入力で8chあるのに対し、クアッドはアナログ2ch、デジタル2chで合計4chとなっている。マイクやギターがそのまま4本繋げるタイプではない

 次に、今までのインターフェースであり、ミキサーであった、
MACKIEのPROFX8というミキサー。


アナログ8chミキサー。デジタルエフェクトも搭載。コンパクトながら使いやすいモデル。
 難点といえば、インターフェースとして使う場合、ASIOに対応してない、オーディオインターフェースと比較してビットレート、サンプル周波数が低い点。
 
インターフェースを買った彼は、ミキサーも変更。それが、
 ALLEN&HEATH ZED14。

 今まで8chのミキサーだったのが、14chになりました。
 こいつもインターフェースとしても使えますが、クアッドキャプチャーを買ったので完全にまとめて出すだけに使っています。


素敵なお部屋。


 フォーカスライトのインターフェースが欲しい。。。


次回、ギターかな?


忘備録的なあれであれ。

 今回は、2012年2月に行われたアコースティックライブでの映像。
青木さんが一人、ギター片手歌ったやつ。

 こちらの映像はXPERIA arc(SO-01C)にて撮影しました。
 薄暗い中での撮影でしたが、まぁ何やってるかわかるんで。。

音声のみモノラルトラックにし、動画編集ソフトで作成しました。

録音用マイクは、本体についてるものを使用。外部マイクでなくても、なんとか撮れたんでよしとします。

欲を言えば、外部マイクで音割れしないステレオで録ってもう少し編集したかったんですが、そんなの持ってないんで本体だけで撮りました。


 iPhoneでの動画撮影、録音用の外部マイクは、フォステクスとかタスカムとか名だたるメーカーが開発してるのに、どーしてアンドロイドOSスマートフォン向けにはないんでしょうか?

 まぁ、OSの制約とかメーカーによって本体の構造が違うとかで難しいでしょうが
是非とも開発してほしいです。

 アンドロイドOS 4.0からUSBホストに対応でしたっけ? なんとかそのへんうまく使ってできないものか。。

 録音ゲインが絞って録音できるアプリがあっても積んでるマイクが本体電話用だと・・・

 ハンディレコーダーを買えってことなんでしょう。