「のぶよし」の写真日記 -70ページ目

10月24日、晴れ。
雨が降ったあくる日は
空気が綺麗になったような気がします。
スーッと息を吸い込むと
胸がスッキリします。
明日も晴れるかなぁ。
澄んだ夕刻の光を反射して
キラキラ輝きながら
列車は走り抜けて行きました。
I'm 光の魔術師
下のいいねボタンを押してくれると
メッチャ、うれしいでーす(笑)
(阪急電鉄宝塚線/雲雀丘花屋敷〜山本)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月23日、雨のち夕方から晴れ。
雨が上がって晴れてきたので
夕方から、散歩鉄へ出ました。
刻々と陽は、山の端に隠れていきます。
急いで、いつもの踏切から
パチリ。
自転車に乗せられた小さな子どもが
疾走する列車を指さして
お母さんに何か話しかけていました。
そうだ、私も
もう、家に帰ろう。
(阪急電鉄宝塚線/雲雀丘花屋敷〜山本)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月23日、雨。
昨夜から、よく降りましたね。
通勤で、ずぶ濡れでした。
信号機の反射と
激しく叩きつける雨粒
に、魅せられてしまいました。
かなり暗めにして、パチリ。
少し早めの、blog更新です。
明日からまた、晴れそうですね。
(JR福知山線/川西池田〜北伊丹)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月22日、曇り。
カメラが止める一瞬
静寂に包まれる。
光の届かないトンネルの
その先に広がる世界
誰も見ていなくても
確かに、そこに
ある。
(JR福知山線/川西池田〜中山寺)
今から、娘のスイミングスクールに
行ってきまーす。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月21日、曇り晴れ。
キンモクセイが線路端に
咲いていたらいいのに
と、思っていたらありました。
いつも散歩鉄している路地だけど
ちっとも、気づかなかった。
でも今日は
遠くからでも
その香りで、わかりました。
鉄道写真家 中井精也大先生の
ゆる鉄風にして、パチリ。
と、
家に帰ってきたら
中井精也氏のblogには既に
同じような構図の写真が・・・
これって、
「パ・○・リ?」(汗)
無意識の模倣
ということにしておいてください。
だって、大先生の写真とは
ぜんぜん
モノが
違いますから。
(阪急電鉄宝塚線/山本〜雲雀丘花屋敷)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月20日、晴れ。
帰宅後、2時間ほどお昼寝。
「昨日、寝てなかったんです」
今日は沈み行く三日月と列車を
どうしても撮りたかったのですが
なかなか難しいものですね。
2時間以上粘って
これだけとは・・・。
blogの更新が遅れましたが
今日はとても
写真のいい勉強に
なりました。
「人生は、チャレンジだ」
???
(JR福知山線/川西池田〜北伊丹)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月19日、曇り一時雨。
帰宅後、16時から散歩鉄。
終日曇り空でしたが
日没直前頃から、今日も
西の空がよく焼けました。
「想定外だ」
空の状態がどう変化するのか
十分に読みきれなかったので
右往左往してしまいました。
先週届いた広角ズームで、パチリ。
14㎜って、なかなか
個性が強いですね。
(JR福知山線/中山寺〜川西池田)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月18日、曇りのち晴れ。
今日は、上の娘が
大学の受験日でした。
朝、娘を見送った後
妻と二人で伊丹市にある
臂岡天満宮へ
お詣りに参りました。
財布を忘れてしまい
お賽銭がなかったんだけれど
大丈夫
ですよねぇ。
(阪急電鉄宝塚線/雲雀丘花屋敷〜山本)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月17日、雨のち曇り。
15時過ぎから冷たい雨の中
散歩鉄へ出かけました。
「いい感じの雨の列車は、どこだ」
すると、17時過ぎにはすっかり
雨があがり、西の空は不気味なほど
オレンジ色に染まっていきます。
空気中のたっぷりの水分が
乱反射したのでしょうか?
西の空がひらけた場所まで
急いで移動すると
なんとか間に合いました。
明日は、晴れ予報です。
(阪急電鉄宝塚線/山本〜雲雀丘花屋敷)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

10月16日、晴れのち曇り。
列車の安全と定時運行には
どれだけの人の手と知恵が
注がれているのでしょう。
よく見てみると確かに
線路端はいつも綺麗に
管理されております。
私たちは快適さと安心を
購入しているんですね。
駅を静かに発車した列車は
2つの短いトンネルを抜け
街へと消えていきました。
(能勢電鉄/鼓滝駅)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

