「のぶよし」の写真日記 -58ページ目

2月18日、晴れのち曇り、一時雪。
今日は、スイミングスクールの
送迎日で川西へ行きました。
待ち時間の間に駅前で
カメラを構えていると
にわかに空が暗くなり
この辺りでは珍しい
わずか30分間だけの
プチホワイトアウト
娘に
見せてやりたかったなぁ。
(JR福知山線/川西池田駅)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月17日、晴れ時々曇り。
宇宙のただ中で燃えさかる
太陽もここでは
山の向こうへ落ちゆき
街の喧騒も今は鎮まる
どうかあの人の今宵の眠りが
妨げられず、憩うがごとく
おだやかでありますように
大きな腕の中で守られるように
いざや 楽しき 夢を見ん
(阪急電鉄宝塚線/山本駅)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月16日、晴れ。
(今日も私的な話で失礼します)
昨日は、会社後自宅療養中の
妹に会いに行く予定でしたが
妹の体調がすぐれないため
やむなく面会はキャンセル
になりました。
今日は、母が妹のところへ行く予定
でしたので、様子を聞くために会社
から帰宅後、車で実家へ行きました。
ところが妹の調子は今日も引き続き
良くはなかったので、日程を変えて
はどうかと連絡があったものの母は
調子が悪くてもかまわないから
会いに行く、と言って出かけた
そうな。 だって、
「わたしの、娘だから」
なんとも、母よ
あなたには
頭が上がりません。
わたしはぼんやりした頭のまま
ただただ、事故は起こさぬよう
前を見て、車で帰宅しました。
夕方遅く、ふと我に帰り
写真を撮りにでました。
今日は、そんな
1日でした。
(阪急電鉄宝塚線/雲雀丘花屋敷〜山本)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月15日、雨のち曇り。
昨夜からよく降った
久しぶりの雨です。
会社帰りの道で
見つけた水溜り。
そこに映った列車
を写した写真、を
見ている私、が見
ているものは?
(JR福知山線/川西池田〜北伊丹)
帰り道と言いながら本当は
随分遠回り、でびしょ濡れ。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月14日、晴れ。
お昼前、家族揃って近くの
児童公園まで散歩に出かけ
てきました。
今日は高3の長女も
一緒に来てくれたv
久しぶりにPENTAX 67Ⅱ
を持ち出して、照りつける
太陽のもとポートレートを
撮ってきました。
5枚だけね。
わずか2時間程の買い物と散歩
でしたが、私にとっては小旅行
にも感じられた、そんな大切な
時間でした。
今日も家族の話で
すみませんでした。
(阪急電鉄宝塚線/中山観音駅)
写真は先日、撮影したものです。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月13日、晴れ。
今日は朝から、妻と娘の3人で
中山寺へ行ってまいりました。
往復で13000歩、10kmでした。
中山寺の梅林では、ちらほら開花
した樹もありましたが、まだまだ
二分咲き?といったところ
でしょうか。
帰りに丸亀製麺で天ぷらを
テイクアウトしてお昼ご飯
にしました。
ビールを呑んでお腹がいっぱい
なので、そろそろ寝るとします
みなさま
よい週末を。
(阪急電鉄宝塚線/中山観音駅)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月12日、曇り時々晴れ。
ここからの、この夕景が
一番好きかもしれません。
反射して僅か数秒間だけ
映し出される、琥珀色の
夕空を見る事ができるのは
家から15分の場所でした。
歩るき、ですよ!
(阪急電鉄宝塚線/雲雀丘花屋敷〜山本)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月11日、晴れ。
“エッサイの株から一つの芽が出、
その根から一つの若枝が生えて実を結び、”
一つの根源に全ての始まりを想定することは
世界の多くの国、宗教や民話伝承の中にも
見いだすことができます。
それを、唯一無二の歴史と考えることも
集合的無意識と考えることも可能です。
どのような考えも、ヒトの
豊かなイマジネーションが
生み出したもので、そこに
こそ、ヒトの素晴らしさが
あるのだと思っております。
今日は
建国記念の日
です。
(JR福知山線/中山寺〜川西池田)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月10日、晴れ。
何かの理由で外へは出られない
その人へ今日の日差しと暖かさ
を伝えるのは、とても難しい。
写真で色彩の一端だけでも
伝えられたらいいのですが。
おーい、今日は晴れたよ☀️
(阪急電鉄/平井車庫)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2月9日、曇り。
会社帰りに実家へ寄りました。
母の話を、うんうんそうだね
と、十分に聞けたでしょうか
ちょっと自信がありません。
夕方から、阪急中山観音駅前
にある私の病院へ行きました
耳鼻科、花粉症です。
診察後、中山寺でお参り
をして、日没を待って
写真を撮ってきました。
巡回中の警備員さんに閉門時間を尋ねると
「中山寺の境内は24時間開いています
山門の扉も開けてありますので
ごゆっくりどうぞ。」
と言われました。
中山寺、やるやん!
(阪急電鉄宝塚線/中山観音駅)
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

