ワンコのハナコと
お散歩していると
話しかけられる事がよくあるけど
今日のおばさんは
無言で
ずっと後ろからついてきて![]()
私とワンコが止まると
後ろで止まってる気配 (Θ_Θ;)
ちょっと怖かったので
こちらから声をかけた
犬、好きですか?σ(^_^;)
「す、すみません![]()
うちもキャバリアを
飼ってたんですが
先月死んでしまって・・・・」
え、、そうなんですか
「ついウチのコを
思い出してしまって」
Σ(・ω・ノ)ノ!泣いてる
よかったら
うちのワンコ
さわってやってください^^
「いいんですか!?」
おばさんは
しゃがみこんで
両手でワンコの顔を包み込んで
わしゃわしゃしながら
はげしくナデナデして
「あなた、ホントに可愛がってもらってるのね~
しあわせでよかったよかった!!」
と
ワンコの顔をのぞきこみながら
話しかけていた
そして
私の顔を振り返って
おばさん ビックリΣ(゚д゚;)
(ノДT)ヒックヒック←号泣する私
おばさんの姿を見ていたら
おばさんのワンコも
相当に可愛がられて
愛されていたんだろうな
と思ったら
たまらない気持ちになって
ブログでよませてもらってるルフィ君のことも
思い出したりで
・・・・・・・
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ビエ~ン
結局
おばさんに
背名をさすさすしてもらうほどに
泣いてしまい
励まさなければならないのに
励まされた(ノ_-。)テッシュマデモラッタ
改めて
限りある命を
精一杯大事にしようと
思った次第であります(TωT)