わたしはいっつも、
その場は、たのしー!とか思うんだけど、
本当にうれしいきもちや、しあわせなきもちは、しばらく経って思い返したときに感じます。
卒業して、淋しいきもちは、
だんだん薄れてゆくと思ったのに、
いまになって、
4年って長くて大きくて、しあわせだったなあと改めて深く思って、
ツイッターとか見ると、さみしくなってくるよう。
3月18日(やっぱし雨)
みんな卒業おめでとう☆
雰囲気にのまれて、何度か泣いたけど、笑
最後に駅でばいばいして、改札をくぐるときが1番泣けた。
みんな泣くし、
ハウスやなおが、改札のむこうでしゃがんでまで、階段を登るわたしたちを見送ってくれたんだもん。
そのときに、卒業ってこーゆーことなんだなってすごく思った。
毎日みたいに当たり前に会える友達が、
いつかきっとまた会える友達になった。
それだけなんだけど、それがさみしいなあ。
「またねー!」って言葉が、1番強く意味を持って、一生懸命言ったよー。
そーゆーお別れは何回も経験したのに、少しも慣れませんー。
4年って長いよね。
なんかまた、当たり前みたいにあの部屋に帰って、のんびり登校しそうな気がするなあ。
たのしかった。
いろんなことがあったけど、しあわせだったよー。大事なものが、たくさんあった。友達とか、友達と過ごした時間とか、友達との約束とかね。たくさん。
長い間、学生でいさせてくれたパパママにもありがとう。
恩はそのうち返します。
無事に就職も本決まりになったのでねー。
卒業式翌日、
36時間、1回も横にならずに、真っ青な顔で病院行ったかいがあったわ。
簡単に言えば、働いてもらうのは全然かまわんけど、甘くはないよ?とゆう意味のお話をされただけだったんじゃけど。知っとるわい。そして、わたしの力を過信して雇ったあなた、いつか後悔するぞって思った。笑
なんでこんな、そこそこご立派な病院受けたんだろ………笑
近づく4月、気が重いなあ。
梶〇さんにだけは、嫌われんように頑張るー。
あと、胸きゅんしすぎに気をつける(*^_^*)にやにや
それから今日は、よっぴーを追いかけて(笑)よっぴーの実家近辺まで、ドライブしてきました。
ぴーたろうが小学校時代に4年くらい暮らした第2の故郷、小郡に連れてってもらた。
そんで、ぴーの親友が家族でしよるお店で会席料理をたべた!
会席、すばらしかった!
ふたりの卒業のお祝い~~
美味しかったー☆!
しかも親友である彼が、かっこよくて鼻血が出るか思いました。妹も足が長くてきれいで、お父さんは九州弁で何言いよるかちょっとわからんかった(゜▽゜)
小学校や公園や昔住んどったお家も見に行って、
全部見終わったあと、
雷に「帰れ」と言われて帰りました。(´∇`)
たのしかった。
話はころりと転がったけど、
みんながだいすきすぎて、いまは寂しいだけです。
4年間、ありがとう。
こんな意味でのありがとうは、意外にも卒業まで言えてなかった。言わなくても、いつもそばにおってくれてありがとう。
卒業式に来たパパママが、
「お友達がみんないい子達で可愛いくて、かなは友達に恵まれてるみたいでよかったよ。
みんなお家で大事に育てられたかんじだった!オーラがピカピカだったよ!」
と、ゆってたので、すごいうれしかったのだ。(*^_^*)
同窓会はいつかな。♪
