晴れ ときどき 雨 -13ページ目

晴れ ときどき 雨

大学生になりましたー!
アクティブでニートな子供でいたいお年頃!



「クイズの時間だ」
教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」
教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」
学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。

ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



10年後にはきっと、せめて10年でいいから戻ってやり直したいと思っているのだろう。
今やり直せよ。未来を。

10年後か、20年後か、50年後から戻ってきたんだよ、今。




深イイなーとww

そういえば深イイ話はまだ続くのかなー




昨日 何を思ったか腹筋してみた(`・ω・´)

……ら、めっちゃ劣ってきたことに改めて気づいた(゚Д゚)



何だかんだ言って吹部は腹筋使ってたかんなー

ちょ、これから腹筋やろ!って思った

3日坊主がどこまで続くか見物でございます(^p^)ww




今日 席替えしたー!!

うちの望む席↓
窓側の後ろから2番目
あわよくば友達の近く


だったのだけど、
廊下側一番後ろ
友達と正反対の場所
周りの人あまり変わらない


っていう(つД`)


隣の男子がそのままである←

別に嫌じゃないけどさ!
交換採点の時にいちいち感想言わんでくれよ(´;ω;`)

しかもうちを挟んで男子通しで会話とかやめてww


こ、この状況をどうにか打破しよう…





あと、今日一年のクラス会に出れないという(´Д`)

帰宅部=暇
なのに来ないのなんで?
とか思われてるんだろ(^p^)


今日は歯医者の予約があるんだよー(´;ω;`)

港南台までまた行ったら時間ない



変えられたことは変えられたけど、こんなに集まると思わなかっt((


行きたーい

こういうことで後悔してばっかですな


っていうかもう歯医者めんどいから次回から行かない(キリ