日記 -196ページ目

足りない

思いが沸いてくる
書いても書いても
吐き出しきれない
きっと前のところならまた入院してた
今回は二人に助けられた
休み明けには
またいけるはず

父を思い出すあの顔
怒っているときのあの口元
なんとも言えず
気持ち悪い
醜い
嘲笑いたい気持ちになる
アナタハそこ止まり

ああ、いっぱいおもいだす

今は今
ここはここ
はげましてくれる
本当にありがたい

扱いづらい
口がへのじで赤ちゃんみたいですよと
言いたくなる
赤ら顔もさらに醜く見せる

こんなことばかり書いてないで
もっと読むべきものがあるはず

でも
暴力を振るいそうな人が
堪えているすがたを見ると
醜く滑稽であり
父を思い出す
父の恐怖の思い出が、
立ち振舞いの記憶が今になって思えば
怖い一方で、年月を経てねじまがり
滑稽に思うからそれとリンクするのだろう

ああ、滑稽w

笑ってさらに怒りが増幅するのを
見てみたい
好奇心から
どんな反応するのかしらw

そのとなりのホビットも、前の上司や
先輩にうまく使われて、それをこなすのが出来る人であり、自分が仕事の中心にいてまわしていると勘違いしている
嘲笑
飲み会の設定に時間をかけるのも馬鹿かしらと
手帳を持っているのも笑ってしまう

私はこれらの気持ちを隠してやっていける自信がないw

きっとバカにした雰囲気は止められないのだろう
前の二の舞はしたくないので、
知識を貰おう

あーあ
くだらない文章

忘れてた
ホビットはさらに古くさい感じがまたおかしい。

ちょっと眠気が
寝れるかな

思い出

もっとできるのにやってない
慕っていた先輩からの言葉
私だってやりたい

こんなことやは増える一方だろう

つらい

私が止まっている間に
みんなは前に進んでいく

また眠れないのか

ホビットは先輩に可愛がられることしか考えていない
まずはこいつをけづる

やっぱり

みんな嫌いで死にたい

くち

猟奇的できもちわるい
小さい
切れやすい
こちらからみて右側からの感想

またなんか

個性とは環境

何があっても変わらない
だからどんな風にも変われる

変われない

いいことは言われない

また

神様が石を投げて私に当たった時に死ねば良かった
神様が石を投げて私に当たった時に死ねば良かった

かむ

目の前の仕事を頑張る