日記 -190ページ目

まもなく

頑張ってもむなしくなる

まもなく

頑張ってもむなしくなる

まだまとまらない

でもかれは、いってくれたのかもしれない

『頭いい人間にはおどろかない?やさし過ぎるひとに驚く』

2013/03/07

好きでも嫌いでもやりますという日本人

何度も帰ろうと思ったが常にチャレンジとおもしろいことがあったから帰らなかった

仕事が好きだから

箱のなかで我慢して開花した

2013/03/07

自分が持って生まれたものを大切にする

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何で自分はなんにもできないかな

ひとつ上にいく努力ができないかな

私も含めて蟻のように潰したい

余裕なの?
私は何だか。
ただただ悲しく、悔しく、体の力らが抜けてひとまわりして全て微笑ましい

なんて差だろう

いや、真ん中か。

こころの整理がつかない

はやくかえってきて

見たい気持ちはすっ飛んだ

何故こんな気持ちになるのだろう、初めて動揺した

彼の著作には大きく分けて組織のマネジメントを取り上げたものと、社会や政治などを取り上げたものがある。本人によれば彼のもっとも基本的な関心は「人を幸福にすること」にあった。そのためには個人としての人間と社会(組織)の中の人間のどちらかのアプローチをする必要があるが、ドラッカー自身が選択したのは後者だった。

例えようがない

頭を戻して
実物にあって考えよう

ナレッジワーカーが

生き残り、成功するためには、「自己の長所(強み)」や「自分がいつ変化すべきか」を知ること、そして、「自分が成長できない環境から迅速に抜け出すこと」を勧めていた。新しい挑戦こそが、プロフェッショナルの成功に貢献すると主張していた