お別れ小さな木箱に、ウッドチップをふわふわに敷き詰め、大好きだったナッツと主食をたっぷり入れて、沢山の可愛いお花を入れてあげました。くるみとめいも、てとの死を気にしてる様子でこちらを見てました。近付けると、てとくんはどうしてお花がいっぱいのところで寝てるの?というような顔で見てるめい。分かってるようで分かってないような…どうなんでしょうね。今日の夕方、お庭に埋めてあげようと思います。隣にきのみたちも居るし、少しは寂しくないといいな…。