新しいことに挑戦中
自分大好きドS子です
今日は久々にアドラーさんの勝手に解説の続き行っまーす
今日は久々にアドラーさんの勝手に解説の続き行っまーす
※本は読んでませーん。項目だけ見てドS子流に勝手に解説してまーっス
第2部 なぜ「賞罰」を否定するのか(教室は民主主義国家である/叱ってはいけない、ほめてもいけない ほか)
『 なぜ「賞罰」を否定するのか 』
↑
こちらは解説したので
今日は
『 教室は民主主義国家である 』
↑
これー。
、、、
まず
【民主主義とは?】
By ウィキペディア
、、、
、、、
うーん。。。
ヨク ワカラナイ ネー。
じゃあ
【ブルジョア社会とは?】
中産階級の事であり、有産階級とも。特に17 - 19世紀においては革命の主体になりうるほどの数と広がりを持つ階層であったが、市民革命における革命の推進主体となった都市における有産の市民階級をさす場合も有る。貴族や農民と区別して使われた。
By ウィキペディア
、、、
ほうほう。
なるほどですねー。
( 何ガ ダヨー。)
確かに
教室自体は『民主主義国家』。
でも
日本の場合
教育は
『社会主義』に
偏っている。。。( と思われるー。)
【社会主義とは?】
なぜか?
それは
日本の国土
と
元来備わっている
日本人の氣質
そして
歴史から
からきている。
そして
そこに
資本主義が
流入しちゃった。。。
( どうしてかは周知の通りッスねー。)
まあそれで
日本の教育は
アンバランスに
なってしまった
のであーる。
、、、
が
それはそれで
致し方なし。
( ソレモ 流レ ネー。)
、、、
、、、
よって
今回の項目は
日本の教室には
当てはまりせんでしたー
(その国によって
存在する人の種類や
環境や歴史が
全然違うので
当てはまらないこと
いっぱいあるよねー
)
、、、
まあ
アドラーさんは
アドラーさんの
取り巻く環境や
思考や立場から
モノを申しているからね
( モウ 友達 ネー。)
それでは
本日の講義はここまで
( イツ カラ 講義 二 ナッタ ヨー。)
こっちもあるよー