最近なんだか忙しいス
自分大好きドS子です
今日はアドラーさんの勝手に解説続き行っまーす
※本は読んでませーん。項目だけ見てドS子流に勝手に解説してまーっス
第2部 なぜ「賞罰」を否定するのか(教室は民主主義国家である/叱ってはいけない、ほめてもいけない ほか)
今日はやっとこさ
第2部 最終項目
『 叱ってはいけない、ほめてもいけない 』
、、、
、、、
これはー
簡単ネー。。。
( ホントかよー。)
、、、
S子的に訳すと
『 叱ってもいい ほめてもいい 』
でーす![]()
なぜなら
『 すべてはバランス 』
だから、、、
でーす![]()
( ホントかよー。。。 )
要は
程度( 内容 )の
問題。![]()
( アタリ マエ 過ギタ カシラー。)
ダメなんてことは
この世の中に
ない。![]()
( 否定ハ ヨクナイ ネー。)
まあ
アドラーさん的には
( オ友達 ネー。)
自分の正義(価値観)を
人に
押し付けないで!
ってことが言いたかった
のかしらー?![]()
ウフフ。
本日の講義はここまででーす![]()
( マタ 面倒 二 ナッタ ネー。)