つみみつ -33ページ目

つみみつ

やわらかな黒歴史

今日は雨が降っていた、終日にわか雨だって天気予報のアプリでは言っていたのに結構な量が降っていて信用ならないなぁと思った
夕方は急に天気が良くなってもっと信用がなくなった
勝手に信用して勝手にがっかりして憤慨してるのごめんねアプリ
桜が咲いていたり蕾がふくらんだりしてるのを見て春だなあとおもう
東京に来て丁度1年が経った
1年しかいないのに3年くらい年をとった気がするし、色んなことがあったような気がする
気がするだけなのはすぐに忘れちゃう性格だからですね、鳥頭
バイトもいい感じだし髪の毛の傷んでいたところはばっさりと切ったし人間関係も程よくてとても健全に保てている、メンヘラ的な病み病み部分の存在がかなりちいさくなっている
すごく嫌なことは家庭のことぐらいだしむかつくのは心無い他人から向けられる心無い言葉であったりだけであんなにも心の底でどろどろと煮詰まっていたものがきゅって小さくなった感じ
よいことだねえ
電柱とか電線がいい感じとか空の雲の流れる様子とかポジティブな情緒に比重をおもく置いて生きたい
ヴィレバンに行くと死にたくなるとかクソエセサブカルとかクソメンヘラとかいらないですよ
マイナスなものは殺していくぞ、負の感情を燃やして生きるのはとてもつらいことだ
楽しく生きたい
2年目の東京楽しいことおおめでお願いします