第二話


ポストに一通の送り主の書かれてない手紙が入っていた

その中を開けてみると、一枚の、地図と、日時が書かれていた紙が入っていた、

10月11日、午後4時に××公園にきてくださたい

「なんなんだろう?誰からだ?まあ、とりあえずいってみる価値はありそいだな、いっちょ、いってみますか?」
当日、俺は、手紙どうり、そこに着いた

「だれもいねぇじゃん、いたずらだったのか?」
そう思い、帰ろうとした瞬間

「おーい!」男性らしき声が聞こえた

優斗は、声のする方向に振り返った、

そこには、顔もみたことがない男がいた、

「申し訳ないんですけれど、存じ上げられないんですが・・・」と優斗が言った
すると、男は、
「どうも、こんにちは、大きくなったな、優斗、
ああ、すまんすまん、紹介が、遅れていたね、わたしは、あなたの肉親です、」

「え?」

「つまり、あなたが生まれて間もなく、離婚してしまったときの、父親です」

俺はこの状況が直ぐには理解できなかった

3話に続く

感想等々ほしいです
よろしくお願いします




物語です、自作です

第一話

俺は高校3年生の、高島優斗
俺には、たくさんの仲間がいて、まぁ、それなりに楽しくはやっていた、
けど、その、生活は、壊れようとしていた、
母の、死だ、俺の唯一の肉親、父さんは、俺が生まれて間もなく、浮気が理由で、離婚してしまった、
それ以来、母さんは、俺を1人で育ててくれた、かけがえのない母さんだった、
母の死が告げられた瞬間、俺は全てがなくなったと思った、頭が、真っ白に鳴なった、原因は、過労死だった、俺を、将来幸せになって欲しいあまりに、自分の、疲れや、ストレスを自分で押し込んでしたらしい、
俺は、それを聞いた瞬間、ものすごい罪悪感に満ち溢れた。
なんできっいてあげられなかったんだろう、なんで、いってくれなかったんだろう、なんで、死んでしまったんただろう?まだ、母さんにありがとうもいってないのに、なんでだよ?なんで、死んでしまってんだよ?・・・・・

俺は、それ以来、あまり学校にいかなくなってしまった、そんな、日々を、送っていたら、
家のポストに一通の送り主が書かれてない手紙が、はいっていた、

2話に続く、

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暇です

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