勢いで綴る久しぶりに大切な人に逢った。その人は、私の人生にとって かけがえのない人であり、私を本当の意味で理解している人。この歳まで生きていると新しい友達をつくる事が面倒になってきて、私にとって大切な人は限られてくる。そんな数少ない大切な人をとても大事に思う日。そんな1日だった。でもあなたには照れ臭いので言いません。この文面もあなたは一生見ることはないでしょう。だからこそ本当の気持ちが綴れるのです。あまのじゃくな私だけどこれからもよろしくね。私もあなたの幸せを心から願っています。