ワンディを見に上京したあたりで、ブログがとまってたのでー。その後のナムギル作品を色々と呟こうと思ってますが!とりあえず、最新作の「剣の詩」について〜抗日のドラマだとかets…
気になる方も多いようですね…
私としては「実話を元にしたフィクション」なんだと思うので。事実はしっかり歴史を学びキチンと受け止め、そこからフィクションとしてのドラマは楽しみたいと思います。
どーしても気になる方は見ないって選択肢を選ばれるのが良いんではないかなぁー?思いは人それぞれですし…でもね。日本の史劇ドラマも主人公が変わると見方が全然変わる様に、その人には正義でも、反対側に回ればめっちゃやな奴って多いよねー。とか。基本お気楽主義な私は気にしなーい!
て、私は「剣の詩」4周目に突入ー(笑
善徳女王以来のリピート視聴しております。
善徳女王はなんせ62話に対して剣の詩は9話ですから、回るの早い早い![]()
ほんとは1話からじっくり考察したいところだけと、ネタバレするのはもう少し後にしまーす。
でもね。1話のナムギルはいいわー🩷ひとりで少女を助けに行く辺りは、ヨムジョンの賭場に乗り込むピダムを思い出す
そして、最後に「無敵の将軍」と話す場面のススキの道はトンマンに会いにいくラストピダムを思い出すー。
こんな事言ってると、ナムギルに怒られそうだけどー![]()
