こんにちはリリアンです照れ

今実家から移動中ですおねがい

今回は実家でゆっくりと過ごしました〜



もういい年ですけれど、やはり母の作るごはんはとても美味しいし、ほっとしますラブ

普段は作る方ばっかりなので、人の作ったごはんの有り難みを噛み締めながらいただきましたおねだり


私も娘や息子にそう思われるように、今年も頑張りたいと思いますびっくりマーク





(実家のごはんの写真がないので、先日、休日に旦那に時間をもらって1人で行ったオイスターバーの写真🦪ラブ

こちらも幸せでした〜ラブラブ

さてさて、タイトルのお話ですが、


リリアンは母に褒められたという記憶があまりありませんショボーン



リリアンの実家はかなり田舎で、母の時代は女性は大学なんて、、という考えがまだあったようで、

母も短大卒、専業主婦とパート時代が半々という感じでした。



母は子供思いではあるのですが、自分にも厳しく、周りの目も気にする所があるので、子供の頃から常に注意をされていたような気がしますアセアセ



大人になって、そこまで注意されることは少なくはなったのですが、むか〜し、リリアンが会社案内に載った時のこと、母にその記事を見せた時に言われた事が

「歯を見せるとみっともないので、口を閉めて笑いなさい」

のみでしたもやもやショボーン




そんな事もあって昔からリリアンは自己肯定感が底辺なのですが爆笑、そんな母に認められたかも??

と思う出来事があったのですびっくり




それは、叔母が実家を訪ねてきた時のこと、玄関先で息子と娘を連れて挨拶したのですが、



叔母「リリアンちゃん、頑張ってるらしいね〜仕事も子育ても大変やね」


「そうよ。旦那さんがおらん(激務でほぼ

いないという意味)のに1人でやってるんよ。

よく頑張ってるよ」


とのやり取りがびっくり


母からこんな言葉が出るとは思わなかったので、

リリアンはびっくり赤ちゃんぴえんびっくりマークびっくりマーク



なんだか今までの事が全て報われたような、

そんな気持ちになりましたえーん



両親もいい歳なので、長期の休みにはできる限り帰省して親孝行したいと思いますおねがい





帰省中に家族と行ったうさぎの島うさぎ

家からにんじんやキャベツを持って行き、うさぎにあげることができます🥕



めちゃくちゃ癒されました〜チュー





今、ダイヤモンドにハマっているリリアンチュー

ダイヤのピアスも欲しい…




ダイヤの次はベビーパールのリングも欲しいですぐすん