秋葉原駅から徒歩7分うさぎの森へ悪友と迷い混んで参りました。
三つのお約束
・うさぎに触らない。
・うさぎの写真撮らない。※料理はOK。
・森が火事になるので、タバコは禁煙。
さて、エレベーターを6階で降りると、森の入り口で、ランプを持った案内役のうさぎが待っております。案内されるまま、森の奥へ進むと、広大な自然が、広がっておりました。
席について、メニューをみて、料理を注文します。テーブルの上のハンドベルを鳴らすと、うさぎさんが来てくれます。
プリンあらもうどうしましょう
と
浮気心のカメレオンさん
を注文。
メッチャ料理は、しっかりしておりました。
ちなみに、ガッツリ系カツ丼やステーキなんかもありましたよ。
料理は、うさぎが、オープンキッチンで、手作りしておりました。
気まぐれで、自家製パンが、回ってきたり、うさぎが、ステージで、歌ったり、アルコールメニューも充実しておりました。
ふと、バーカウンタに視線を注ぐと、その道の重鎮と見受けられる方々が、熱燗とワインキープされているのを発見し、感服いたしました。
さて早いもので、75分経過です。森に留まる為には、何か追加オーダーが必要ですが、これからまた仕事があったので、今回はお会計にしました。
すると、うさぎがコメント
(ご主人様が、人間界にお戻りになります。)
卯卯っ。その通り( ̄▽ ̄;)
みんな間違ってないよ~。ここはうさぎの森でした。
ちなみに、下世話な金銭の支払いは、森の外エレベーター前で行いました。(徹底してるね。)
良かった店
・テーブルチャージは無料
・お店の内装が細部まで、良くできている
・うさぎ(女の子)を一羽、二羽と数えるあたりに店長のコダワリを感じる
・料理が、美味しい
以上、現場よりお伝えしました。
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