ちょっとでも眠れそうな気配が来れば、すぐに横になってしまうのに、眠気を微塵も感じません。
そんなことで、また、紅茶でも・・・
あ、画像なしかぁ。
ま、いいでしょう。
秋が深まり冬が近づいてくるにつれて飲みたくなる紅茶です。
ノエルといえばクリスマスのイメージが強いですが、クリスマスに限らず冬に飲むと身体が温まり、自然と眠気が降ってきます。
残念なことに、今、茶葉を切らしていて、仕方なくシャーベットをかき混ぜてフラッペにして食べてみました。
極度に暑いわけではないのですが、火照った身体が冷えていくのを体感致しました。
あ、そっか、これが秋の夜長なんだっ!!
これは読書をせねばなりません。
しかし・・・
今日は、あまり叙情的な読み物を用意していなくて、眠気を誘うまで傍に居てくれる友が居ないのです。
こんなとき、みなさんは、どのように過ごすのでしょうか?
- 唐詩選 (新書漢文大系)/目加田 誠
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私が読みたい本はコレかなぁ。
素読して良し、ピンインで読んで良し、返り点や一・二点などをつけて書き下して良し。
李白や杜甫を読んでいるだけで1000年以上ものタイムトラベルが出来るような気が致します。
さってと、そう考えているうちに、若干眠気をに誘われているような気がするので眠りにつきます。
明日は、海外では平日なので、やるべき事が沢山あるので、今のうち英気を養って眠ることに致しましょう。
