4月 20日

医院で血液検査とレントゲンを撮る。右肺に大豆位の影があり

医師は無言で、その陰に鉛筆をすべらせていた。

 私は大した考えもなく、次の言葉を待っていた。

すると医師は、「少しここが気になるので医療センターへ行って

ください」 と紹介状と予約をとられた。

これまでこんなひどい咳は一度もなく、これが想像も出来ない

始まりだった。

それは、子供達の心配の様子で身近な事となった。

 

今日初めて一人でブログを書いているが、果たして完成に、

近いものになったか心配でどきどきしながら閉じます。