香名子KI
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今日は。
田舎と都会。
さてさて
私慶應出身者という自己紹介を経歴には書いてきていますが、地方へ出向くと、必ず慶應出身者と喧嘩を挑む方々があります。
私もこうした被害に遭遇しますが、喧嘩を挑む若者達は20歳代~30歳代で、慶應や都会を知らない人々。
犬や猫のような、人間のなかで喧嘩に勝とうという考えがすでに間違っていますよね?みなさんいかがお考えですか。
暴力に巻き込まれそうな場面が多くありますが、今一度、公立教育での指導のあり方を見直していただきたいと思います。
世の中の税金で賄われて学んで来た方々は、世の中の軸にあるような錯覚があるようですが、そうした教育も根っから見直すべき、そう思います。私立は助成金があります。全く国として何も加護されていないわけではありません。
国の補助が多くある教育ほど、日本人の軸である、という考え、それは間違っています。
そうしたところで、私は、慶應出身者で私学経歴ということには、全く引け目はありませんし、正々堂々ど反論するべきところは、あると思います。
教育する側、教育される側と、また地方で学ばれるか、都会で学ばれるか、それぞれの境遇にあわせた教育が必要です。