Manga●製作所 -386ページ目

脳みその会( 仮 )


俺の土手

毎度と来るスランプ。 そこにいつも芽生えるのは “弱音” や “思い込み”

私には 「 脳みその会(仮)」 なる会合を開く友人がいて、いつもどうやって脳みそと戦うか?
について話し合ってる。 そこでのセッションで お互い共通する事があるのだ。

とにかく、走るのだ。

というか、自分の心に負荷をかけて、肉体に任せてせっせと走らせ距離を稼ぐ事で、鍛えきれない
脳が有酸素運動から、私の熱い情熱を受け取るのかもしれない。
とにかく、   叱咤激励・心技体  なのだ。

走りながら、何を考えてるのか? それは 常につまらない事です。(*´ェ`)ヘヘ・・・

だけど、 ひぃひぃぜぃぜぃいいながら、脳みそはきっと私の肉を信用するのです。
そして、きっと、こう言うんだと思います。

(´ー`)←ノミソ 「 もう、 つまんね~血をドロドロ送り込むんじゃねーぞ? 」

培った根性はきっと墓場まで持ってけると信じてる。そして辛い時にこうやって思い出して
自分をなんとか奮い立たせるんだと 常に思考回路と戦ってます。