調べちゃいました。メモ
虫の重心が背中側にあるためにだそうだ。
だから平たい虫でもうつ伏せに死んだとしても、
そのうち死後硬直が始まり、足が内側に折れ曲がってくると横ばいや傾いた状態になります。
そこに風が吹いたり何らかの振動で、重い背中側に虫はひっくり返るのだって。
それに多くの虫は草や木の上で生活してます。
ので、力尽きると落ちるわけだけど、重心の重い背中から落ちるのは自然な事ですね~
そうだよねぇー 納得しましたぁ(・ω・)/
だからうつ伏せに死んでる虫は、
北斗の拳のラ王のように 『我が人生に一片の悔いなし!!』
と、背中をつかづに死んでる世紀末の覇者と言えますね~
ですね~