胡瓜のこと
初夏に向けて益々胡瓜が旨さをまして来てます。
胡瓜は本来夏やさいです。この時期はいよいよ胡瓜が輝きを増してゆく初めの一歩となります。
元々先祖はインドやネパール出身。
シルクロードで中国を経て日本にやってきたナマステな野菜とはびっくりですね?
“胡”とは中国の漢時代の西部の方を指す言葉だそうで西から渡って来た作物によくつけられてるそうです。
(胡桃とか、胡麻とか。)江戸時代初期には苦味が強く、黄色く熟してから食べてたようです。
“黄瓜”なんて呼ばれてたらしいですよ(^-^)
以上調べて面白いから載せてみました。
黄色く熟しさせた胡瓜も食べてみたいですねo(^-^)o
この時期から9月にかけて胡瓜を味わうと
太陽の量に比例して甘く、みずみずしいく青臭ささが抜けていくのを感じる事ができます。
そうなんです。
胡瓜から太陽を手にする事ができるのです(^-^)
胡瓜を食べながら夏の夕餉に
あぁこの前は雲りが多かったもんな。
とか
晴れた日が続いたから胡瓜が甘いや。
など、せっかくの太陽のシーズンを胡瓜で味わうのも乙なものと思います★
私は以前、九州・鹿児島で食べた胡瓜が忘れられなく、
さすが南国地方。太陽の量は圧倒的なんでしょう。
皮はごく薄く、身には水分と甘味ではちきれんばかりでした。
多少水分量が多いのでしょう。シャリシャリと少し頼りない歯ごたえから溢れ出す甘さはこの世の何とも申しがたい不思議な幸せでありました。
九州の方々は今年もあの胡瓜に会えると思うと羨ましいです(^-^)
とはいえ、内地の胡瓜もこれからが旬☆
この人は何故キュウリ(急に)胡瓜を熱く語りだしたんだ??(゜д゜;)
…などは気にせずにw胡瓜からシルクロードや太陽を手にとる。
などと
是非皆様の夏の風物詩の一つに入れてやってはいただけませんか??
一つよろしくお願い致します☆m(_ _)m
胡瓜より☆
胡瓜は本来夏やさいです。この時期はいよいよ胡瓜が輝きを増してゆく初めの一歩となります。
元々先祖はインドやネパール出身。
シルクロードで中国を経て日本にやってきたナマステな野菜とはびっくりですね?
“胡”とは中国の漢時代の西部の方を指す言葉だそうで西から渡って来た作物によくつけられてるそうです。
(胡桃とか、胡麻とか。)江戸時代初期には苦味が強く、黄色く熟してから食べてたようです。
“黄瓜”なんて呼ばれてたらしいですよ(^-^)
以上調べて面白いから載せてみました。
黄色く熟しさせた胡瓜も食べてみたいですねo(^-^)o
この時期から9月にかけて胡瓜を味わうと
太陽の量に比例して甘く、みずみずしいく青臭ささが抜けていくのを感じる事ができます。
そうなんです。
胡瓜から太陽を手にする事ができるのです(^-^)
胡瓜を食べながら夏の夕餉に
あぁこの前は雲りが多かったもんな。
とか
晴れた日が続いたから胡瓜が甘いや。
など、せっかくの太陽のシーズンを胡瓜で味わうのも乙なものと思います★
私は以前、九州・鹿児島で食べた胡瓜が忘れられなく、
さすが南国地方。太陽の量は圧倒的なんでしょう。
皮はごく薄く、身には水分と甘味ではちきれんばかりでした。
多少水分量が多いのでしょう。シャリシャリと少し頼りない歯ごたえから溢れ出す甘さはこの世の何とも申しがたい不思議な幸せでありました。
九州の方々は今年もあの胡瓜に会えると思うと羨ましいです(^-^)
とはいえ、内地の胡瓜もこれからが旬☆
この人は何故キュウリ(急に)胡瓜を熱く語りだしたんだ??(゜д゜;)
…などは気にせずにw胡瓜からシルクロードや太陽を手にとる。
などと
是非皆様の夏の風物詩の一つに入れてやってはいただけませんか??
一つよろしくお願い致します☆m(_ _)m
胡瓜より☆
