富裕層への道 -Road to the wealthy- -9ページ目

富裕層への道 -Road to the wealthy-

サラリーマンが富裕層を目指して投資します。
2020年6月30日までに税引前資産2億円を目指します。

後場終了時の含み益は前日比+4万円です。

保有株としては下落している銘柄が多いもののTokyo baseの株価が微上昇していることが含み益微増の原因であると思います。

 

日経平均は前日比-1.01%である一方でマザーズやジャスダックが前日比プラスで推移していることが印象的です。

日経平均は連日上昇していたため、本日、調整が入ったとしても私は違和感を感じません。

一方で、ここ連日上昇が弱かった小型株に資金が戻ってきている結果としてマザーズやジャスダックが上昇継続しているのであれば、こちらも納得できることだと思います。

 

現時点、ダウ先物は下落、ゴールドは続落、ドル円は円高に推移している状況です。

特にドル円は107円台に届きそうな勢いで推移していることが印象的です。

ダウ平均にたいしては分かりませんが、日経平均に対してはポジティブに働きそうです。

そして本日アメリカ市場開場でダウや日経先物、ドル円がどのように推移するか、とても気になります。

 

本日はグローバルGの株価が少しだけ上昇しています。

2/6の急落の前から下落傾向であったグローバルG株は現在、含み益-50万円という負の資産となっています。

企業の業績については問題ないと考えているため損切りは考えていませんが、含み損の状態は気分の良いものではありません。

しかし、ここは購入のタイミングを誤った自分への戒めとして、この含み損を持ち続けたいと思います。

含み益に転じるその日まで・・・。


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前場終了時の日経平均は前日比-1.1%です。

一方でドル円は円安、ゴールドは下落となっています。

ダウ先物は下落していますが、今日は、日本株は連日の上昇に対する調整と思えます。

 

今日の含み益はどのようになるか、気になります。

やはり私の保有株のなかで直近の注目株はTokyo baseとチャームケアです。

Tokyo baseは分割とストックオオプション、チャームケアは分割と東証2部鞍替え(とマイナス材料ですが増資)の材料がそれぞれ出ています。

 

 

2/23IPOMマートが気になっています。

私の好きなビジネスモデルです。

業績も良く、また、事業的にも人気化しやすい銘柄であると思います。

 

私はMマートのIPOの申し込みはしておりませんが、これまでのように、IPO後しばらく経ってから値が落ち着いたところで新規購入をする予定です。

 

後場終了時の含み益は前日比+586万円です。

日経平均は前日比+1.97%、マザーズは+3.17%と小型株に大きく買いが入っているようです。

また、ダウ先物は上昇、ドル円は円安、ゴールド価格は下落の傾向です。

先週までと比較してリスクオンの動きが見えてきています。

 

 

2/5の株価急落とともに減少していた私の資産は少しずつ回復してきています。

株価が下落していたときに買い増しをしていた(ほんの少しですが)チャームケアとTokyo baseの株価が上昇していることは嬉しいことです。

株価が戻してきているとは言いましても、私の保有株の含み益は1月下旬頃から減少したままです。

以前の水準までの回復(含み益3,500万円)に加え更なる含み益上昇のためにはまだまだ時間がかかりそうです

また、私の株価が回復するまでに、今後もショックのような急落が起こらないとは限りません。

油断はできません。


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私は2017年の4月からブログで保有株や資産の推移を記録しています。
ブログを始めて約10カ月が経過しました。

私は過去の記録を見直したとき、あることに気づきました。
それは、含み益は2017年4月の水準、資産は2017年6月の水準まで減少しているということに。
きっかけは2/5の株価急落です。

これが投資におけるリスクであることに気付かされます。私はリスクを取って利益を狙っているので当然といえば当然です。
含み益の減少を見て悲しい気持ちになることは事実ですが。


映画「ウォール街(1987)」でマイケル・ダグラスが演じるゴードン・ゲッコーの、「稼ぐことはSEXより快感」というセリフがあります。
このセリフが今でも私の胸に刺さっています。
去年、株式投資で大きな含み益が出来た際(と言っても3500万円程ですが)その、「稼ぐことはSEXより快感」という気持ちがほんの少しだけ分かったような気がしていました。

私は長期目線で株式投資をしているため、一攫千金による喜びを感じることはないと思います。
ですが、遠い将来、例えば直近の目標の1億円を作ることができたりすれば、「稼ぐことはSEXより快感」という気持ちをもう少し知ることができるかもしれません。
或いは、稼ぐことの快感を少し知り始めてしまったから投資をやめられないのかもしれません。
後場終了時の含み益は前日比+138万円です。
日経平均は前日比+1.19%、その他マザーズやJASDAQも堅調です。
ダウ先物や仮想通貨も上昇しています。
ドル円が円高傾向であること以外は市場は安定に向かっているように感じます。
そのドル円に関しては、長期であれば金利に引っ張られて円安に動く気がするのですが、短期ではまだどう動くか分からないと思います。
また、今時点では円高になりつつも日本株は上昇していますが、急激な円高になれば日本株は下落すると考えます。
そのことだけは忘れずにいようと思います。

保有株のチャームケアについて発表がありました。
株式分割と東証2部への鞍替えです。
普通に良いニュースだと思います。

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前場終了時、日経平均は前日比+1.09%です。

ダウ先物も上昇しています。ビットコインをはじめ仮想通貨も上昇を示しています。

 

ドル円は下落継続、と言いますか106円を割り込みそうな動きを示しています。

ドル円が円高に振れている一方で日経平均が堅調であることは、日本の株式市場が正常化に向かっている証拠なのでしょうか。

 

アメリカ10年債の利回りは相変わらず高い値です。

ニュースを見ると、アメリカの財政赤字拡大を懸念した悪い金利上昇なんてことが書かれていました。

インフラ投資や法人税減税によって財政支出が増大し、国債発行数が増加し、結果的に長期金利が上昇することは分かりきっていたはずなのですが。

 

現在、ドル円は106円を割り込みそうと書きましたが、106から下は真空地帯であるらしいです。

去年のトランプ大統領就任から急速に円安に進んだためです。

それですので、ドル円がこの106円より下の真空地帯に突入した場合、一気に102あたりまで円高が進む可能性がるらしいのです

もしもドル円が102円まで(或いは100円まで)下落した場合、日経平均はどうなるのでしょうか。

 

後場終了時の含み益は前日比+103万円です。

今日は日本の株価は全体的に上昇しています。

対前日比は、日経平均+1.47%、マザーズは+1.52%です

ドル円は106.5前後の推移であり、円高傾向は今のところ変わらない様子です。

ダウ先物、原油(こちらは昨日の原油在庫の影響でしょうか)は上昇、ゴールドは下落しています。

なんとなく市場は落ち着きを取り戻し始めているように感じます。

ドル円だけが独立して動いているようではありますが。

 

今日は保有株の全てが前日比プラスです。

なかでもIIF、チャームケア、鎌倉新書の上昇が目立っています。

上昇が目立つとは言いましても、先日までに下落していた分の数%程度の値を戻しているだけではあります。

日本株がこのまま値を戻すか、或いは更に下落するか、私には分かりません。

 

私は、実は、書くことも恥ずかしいのですが、2018年末までに得る総資産の目標を1億円としています。

この目標額について現時点では下方修正する予定はありませんが、とても情けない進捗率であることは言うまでもありません。

2/5からの急落の際、私は少しだけ買い増しを行っています。少しだけですが。

引き続き、急落第二波を警戒しつつも、資産に余裕がある範囲内で買い増しをするかもしれません。

私には株価の底を見極められるようなスキルや経験はありません。

ここなら買えると思った株価で、無難な量を、余力と相談しながら、機械的に買うことにしようと思います。


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前場終了時、日経平均は前日比+1.33%で推移しています。

昨日のアメリカ株の反発に連動したようです。

 

私は昨夜のアメリカの小売/CPIの結果とその後の長期金利上昇、ドル円、ダウ先物/日経先物の下落を見て、今日は2/5のダウ急落の再来になるのでは思い衝撃に備えておりました。

特に何か具体的な準備をしていたわけではなく、気持ちを準備していたですが。

ですがふたを開ければ、見ての通りです。

少なくとも今日に関しては、私の心配は杞憂に終わったようです。

 

 

現在(12:20頃)、ドル円はまだ下げ圧が強そうに見えます。

ゴールドはまだ高い位置につけたままです。

これらが私は少し気になっています。

 

ことの発端と言われたVIX最近はこれはこじ付けなのではないかと思ってしまっています)は落ち着きを取り戻し(長期金利は上げていますがこれはこれで正常であると思います)、アメリカ/日本株も上昇傾向です。

これから市場は正常化していくのでしょうか。

或いはこれから本当の二番底なるものが現れるのでしょうか(3月のFOMCや雇用統計が怖いです)。

後場終了時の含み益は前日比-112万円です。

今日も大きく資産が減少しています。

 

日経平均は-前日比0.43%、マザーズは-1.97%です。

ドル円も下落傾向、ゴールドは上昇傾向です。

ここ最近のドル円の下落は春節に先駆けたポジション整理との見方もあるようです。

ダウ先物はやや上げていますが、株、為替、ゴールドの動きの整合性がなんとなく取れてきている感じから、これまでにあった気持ち悪さが軽減しているように感じます。

少しずつ市場は正常になっていくのでしょうか。

まだ全く油断はできませんが。

 

 

今日はIIFの決算発表がありました。

悪くない数字だと思います。

なんとかコンセンサス達成、といった推移になりそうで物足りないと言えば物足りない気もします。

ただし、今後も高PERが持続するとは考えにくいので、買い増しは計画的に行う必要があります。

 

チャームケアの下落が大きいです。

今の地合いに加え貸借銘柄となったことで余計に大きく下落しているのでしょうか。

下落の理由が明確ですので、計画的な買い増しはOKと考えます。

 

今日アメリカの小売とCPI22:30に発表されます

これらの指標の結果でダウやドル円が大きく動き、明日の日本株にも大きな影響を与えることになると思います。

気にしておこうと思います。


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