1月15日にお腹の調子が悪くなりその後右半身に痛みが出てきたが自宅で様子見をしていた、しかし、一向に良くならず19日に内科を受診した。
血液検査・エコー等の検査をしていただいたが特に異常なところはなく筋肉痛ではないかと言われ薬の処方もなく帰宅。
その夜入浴のため下着を脱ぐと右脇腹から背中にかけ発疹が、もしかして帯状疱疹ではと疑いながら就寝した。
翌朝になると発疹に赤身がまし範囲が広がっていたので近くの皮膚科を受診、案の定帯状疱疹と診断され帯状疱疹ウィルス抗菌薬アメナリーフ錠と痛み止め、それに塗り薬を処方された。
一週間後発疹の進行は止まりウィルス抗菌薬は停止、痛み止めのタリージュ錠を追加処方されたタリージュを服用して三日目短銃が2kg増え手足が浮腫みでパンパンに主治医の先生は火曜日のため自分の判断でタリージュを中止、二日後には体重も元通りに、浮腫みも引いた。
火曜日に受診、先生にその旨を説明すると自分は腎機能が低下しているので強い痛み止めは処方できないと、痛みがひどいようならペインクリニックで注射してもらう方法もあると言われた。
確かに痛みはひどい、焼けるような痛みが右下腹部にでも通常の痛み止めで我慢してみることにした。
この痛みは個人差があり何年も続く場合もあるとのこと、私の場合はどれくらいなのだろうか初診から2週間痛みは相変わらず。
痛みよ早く取れてくれ!!なぜなの自分ばかりに病が襲うのはもう勘弁してよ!