わたしは、純粋に自分がした事で、
人が喜んでくれたりシアワセにできる仕事を
したいと、思って、美容師を選びました。
人生一度きりしか生きられないのなら、
自分も人も幸せにできる人間で生きたい。
技術やセンス、接客は学んで自分のもの
にすることは、美容師としては出来て
当たり前のこと。
わたしは、人としての魅力をあげたいし、
人間力を磨きたい。
結局、人と人との繋がりで出来ている世界であって、いくら技術があっても、人としてのフィーリングとか
感覚が合わなきゃ、来ないし、
生きていくためには、必要不可欠。
まあ.何が言いたいかと言うと
世の中そんな純粋さだけでは
生きていけないんだと知った、23歳の冬(笑)