皆様、こんばんは!
随分と間隔が空いてしまって
誰も気にしていないでしょうが
再び語ってみようと思います。
一部の方々の間では
唸り、どよめき、ザワついたのでは?
自分もスマホのニュースで知った時
大きく唸りましたよ(笑)
とっくの昔に解散したバンドが
今この時に注目を浴びるって
余程の事がない限りありません。
BOOWY20170807
伝説のロックバンド
BOOWYの公式サイトが開設され
意味深な数字が並び
何かを期待させる言葉が踊り
抑え切れない感情と
彼等が奏でたサウンドが
エンドレスで脈打ち
喋りまくりたくなったのです。
そう、
自分にとってBOOWYとは
生きて来た事の全てなのです。
ブログでBOOWYの事を
語れる日が来るなんて
夢物語でしたから
嬉しい限りですね♪
ここで
どうしてBOOWYに魅了されたのか?
語り始めると長くなりますし
個人的な嗜好について
興味も無いでしょうから
割愛させて頂きます(笑)
まず今回の公式サイトの開設
そして意味深な20170807…
愛する人達ならば
判ってしまいますよね?
今から30年前に開催された
伝説のライヴ
CASE OF BOOWY
デビューからの曲を
全て披露した
圧倒的なパフォーマンス!
神戸と横浜で
僅か2回だけ行われた
その2回目の横浜が
8月7日
0807なのです。
彼等の出身地・群馬県高崎市の駅等に
突然貼り出された
BOOWY20170807のポスター
驚く速さで
その情報は拡散
ネットニュースだけではなく
YOUTUBEでも多くの方々が
関連した動画をアップし
様々な視点から
真相・憶測・希望を発信していました。
最も多くの関心事は
復活するのか?
これに尽きますよね。
YOUTUBEでは沢山動画がアップされ
思わず再生してしまうような
タイトルが幾つも並び
まんまと釣られてしまった自分ですが
それだけ現在に至っても
根強い人気を誇っているのは
彼等が今現在もロック界に
影響を与え繋がれているからこそ。
SNSで様々なリアクションを投稿する
同志の皆様を拝見する度に
『そうだよね!わかる、わかる~(笑)』
なんて笑顔になる事ばかり。
東京ドームや武道館の当日の予定を
チェックしてる人も居れば
ご自身のブログで
復活した当日をシミュレーションする人も。
ちなみに当日8月7日って
東京ドーム空いてるんですね(笑)
ただ、その前日も翌日もプロ野球の
予定入ってるから現実的に厳しいです。
公になってから約2ヶ月後の東京ドーム
準備期間としては、どうでしょうか?
極秘で準備していたのなら
問題無いでしょうけど。
それに去年5月に
耳の不調等を理由に
LAST GIGSを行った氷室京介が
僅か1年余りで表舞台に戻るとも
思えませんよね…
解散してからの年月を考えて
あの当時以上のパワーを要する復活は
メンバー達にも相当なプレッシャーになり
容易に決断出来ないのでしょう。
でも全ては氷室京介次第だと思います。
彼の考えひとつで全てが変わり動き出す。
解散してからの氷室京介から発せられる
言葉を積み重ねてみたら
復活が無いのは誰でも理解出来ます。
バンド出身者の宿命、
常に彼の背後には
大きな山のようなBOOWYがそびえ立ち
無意識の中で戦い続けていたのです。
氷室京介のソロとしての生き様
それを感じた時に
我が儘な願望が恥ずかしく
また情けなくなったのも事実です…
判ってはいても
夢を見てしまうのですよね(笑)
もう一度だけで
良いから
言ってくれないかな?
『夢を見てる奴等に贈ります』
って。
いつまでも待ってるよ(笑)
ではまた!
随分と間隔が空いてしまって
誰も気にしていないでしょうが
再び語ってみようと思います。
一部の方々の間では
唸り、どよめき、ザワついたのでは?
自分もスマホのニュースで知った時
大きく唸りましたよ(笑)
とっくの昔に解散したバンドが
今この時に注目を浴びるって
余程の事がない限りありません。
BOOWY20170807
伝説のロックバンド
BOOWYの公式サイトが開設され
意味深な数字が並び
何かを期待させる言葉が踊り
抑え切れない感情と
彼等が奏でたサウンドが
エンドレスで脈打ち
喋りまくりたくなったのです。
そう、
自分にとってBOOWYとは
生きて来た事の全てなのです。
ブログでBOOWYの事を
語れる日が来るなんて
夢物語でしたから
嬉しい限りですね♪
ここで
どうしてBOOWYに魅了されたのか?
語り始めると長くなりますし
個人的な嗜好について
興味も無いでしょうから
割愛させて頂きます(笑)
まず今回の公式サイトの開設
そして意味深な20170807…
愛する人達ならば
判ってしまいますよね?
今から30年前に開催された
伝説のライヴ
CASE OF BOOWY
デビューからの曲を
全て披露した
圧倒的なパフォーマンス!
神戸と横浜で
僅か2回だけ行われた
その2回目の横浜が
8月7日
0807なのです。
彼等の出身地・群馬県高崎市の駅等に
突然貼り出された
BOOWY20170807のポスター
驚く速さで
その情報は拡散
ネットニュースだけではなく
YOUTUBEでも多くの方々が
関連した動画をアップし
様々な視点から
真相・憶測・希望を発信していました。
最も多くの関心事は
復活するのか?
これに尽きますよね。
YOUTUBEでは沢山動画がアップされ
思わず再生してしまうような
タイトルが幾つも並び
まんまと釣られてしまった自分ですが
それだけ現在に至っても
根強い人気を誇っているのは
彼等が今現在もロック界に
影響を与え繋がれているからこそ。
SNSで様々なリアクションを投稿する
同志の皆様を拝見する度に
『そうだよね!わかる、わかる~(笑)』
なんて笑顔になる事ばかり。
東京ドームや武道館の当日の予定を
チェックしてる人も居れば
ご自身のブログで
復活した当日をシミュレーションする人も。
ちなみに当日8月7日って
東京ドーム空いてるんですね(笑)
ただ、その前日も翌日もプロ野球の
予定入ってるから現実的に厳しいです。
公になってから約2ヶ月後の東京ドーム
準備期間としては、どうでしょうか?
極秘で準備していたのなら
問題無いでしょうけど。
それに去年5月に
耳の不調等を理由に
LAST GIGSを行った氷室京介が
僅か1年余りで表舞台に戻るとも
思えませんよね…
解散してからの年月を考えて
あの当時以上のパワーを要する復活は
メンバー達にも相当なプレッシャーになり
容易に決断出来ないのでしょう。
でも全ては氷室京介次第だと思います。
彼の考えひとつで全てが変わり動き出す。
解散してからの氷室京介から発せられる
言葉を積み重ねてみたら
復活が無いのは誰でも理解出来ます。
バンド出身者の宿命、
常に彼の背後には
大きな山のようなBOOWYがそびえ立ち
無意識の中で戦い続けていたのです。
氷室京介のソロとしての生き様
それを感じた時に
我が儘な願望が恥ずかしく
また情けなくなったのも事実です…
判ってはいても
夢を見てしまうのですよね(笑)
もう一度だけで
良いから
言ってくれないかな?
『夢を見てる奴等に贈ります』
って。
いつまでも待ってるよ(笑)
ではまた!