初診について 記事のせましたが
これじゃ~ 病院の様子や診察の流れわからないし・・・・
参考にもならないじゃん・・・
と思い直し
再度初診の日の流れを乗せたいとおもいます
ただ、初めの日だったのでうろ覚えの部分もありますので
参考程度にしてください。
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受付 15:00の予約(時間の少し前に到着)
↓
問診
↓
採血
↓
診察
↓
内診
↓
診察
↓
会計 18:00少し前に終了
初日から<3時間コース>

(がっくし)
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問診
「処置室」に呼ばれ
看護師さんに最近生理周期のヒアリング
(治療履歴がある人はここでいろいろ確認するのかも)
※基礎体温も生理周期の記録を準備していったものの、、、
前回の周期があまりにも長かったので
準備していった以上に質問されまして・・・
その前は・・・その前は・・・的に
4月までさかのぼりました
単に私の手帳が4月始まりだったのでそこで私が打ち止めでしたが
わかればもっとだったんだろうな、1年くらい持ってったらよかったのかな
これは、私の周期がガタガタだからです
採血
基本的に毎回採血するという説明と
生理周期のよって判定するホルモンが異なる説明を採血前に受ける
※いつも血管が細いと言われ看護師さん泣かせで
私も痛いこと多いんだけど
あっさりと採血終了 痛みもあまり余りありません
採血の針が細いかららしい
(その後かなりの待ち時間・外出も可能)
診察
ここで初めて院長先生とご対面
ホルモン値と生理周期からわかることを簡単に説明をうけ
たぶん「多嚢胞性卵巣」だろう言われましたが
内診して確認してみましょうってことになりました
※「たのうほうせい」??なにそれ?状態です。
このときは漢字なんてまったく思いつきません
内診
「前室」へ移動指示、
「内診室」へ入る指示後に指定の内診室へ
ここの内診台は自動開閉ではなく開きっぱなしの内診台
照明は、少し暗めだし、カーテンもあって、ほんと個室的
(先生側はつながっていますけども)
座った後タオル掛けてくれますし
(あってもおっぴろげなんですけどね)
私スタンバイ後
先生登場して内診
終了後
着替え
また待合室で待つ
診察(二度目)
内診の結果のお話
やっぱり「多嚢胞性」ということで
まずは、多嚢胞性卵巣ってどういうものか
今後の治療方法についてのお話を受けました
会計
流れとしてはこんな感じです
内診までいくと、そんなに待つことは無いのですが
内診までの待ち時間が長いです
多嚢胞性って連呼している自分が悲しい・・・
この日から自分の症状をググる日々がつづくのでした。