同伴美容院
昨日の夕方の出来事。
K『今から美容院行くわー』
Masaki『どこ行ってんの?』
Kが答えると・・・
『おれそこでバイトしてた』
えーーー?!
しかもKのスタイリストさんとカラーリストさんを知っててカラーリストさんを下の名前で呼び捨てしてた!
どんだけ繋がるわけー?!
という事で、驚かそうと、Masaki同伴で美容院に乗り込みました。
そして、あり得ないこの光景。
親と子か、片時も離れたくないカップルか、芸能人とマネージャーかって感じで私の隣に座るMasaki 。
運が悪いことに、私はいつも、席にシャンプー台が接続されてる椅子に座るので、私の頭がカラーリングでサランラップ巻かれてる現場も、シャンプーされてる現場も、マッサージされてる現場もMasakiに真横から見られてました。
Masakiはいろんな人としゃべったり、暇そうに私の恥ずかしい姿を眺めてました。
見たくもねーし、ヒマだといいながら。
あーオカシイ。
あんな姿見られたら、もうあんまり何も恥ずかしいことないかも。
美容院の人もめちゃくちゃ不思議そうに私達を見てました。
K『今から美容院行くわー』
Masaki『どこ行ってんの?』
Kが答えると・・・
『おれそこでバイトしてた』
えーーー?!
しかもKのスタイリストさんとカラーリストさんを知っててカラーリストさんを下の名前で呼び捨てしてた!
どんだけ繋がるわけー?!
という事で、驚かそうと、Masaki同伴で美容院に乗り込みました。
そして、あり得ないこの光景。
親と子か、片時も離れたくないカップルか、芸能人とマネージャーかって感じで私の隣に座るMasaki 。
運が悪いことに、私はいつも、席にシャンプー台が接続されてる椅子に座るので、私の頭がカラーリングでサランラップ巻かれてる現場も、シャンプーされてる現場も、マッサージされてる現場もMasakiに真横から見られてました。
Masakiはいろんな人としゃべったり、暇そうに私の恥ずかしい姿を眺めてました。
見たくもねーし、ヒマだといいながら。
あーオカシイ。
あんな姿見られたら、もうあんまり何も恥ずかしいことないかも。
美容院の人もめちゃくちゃ不思議そうに私達を見てました。


