さいごの愛猫が
旅立ちました
3匹の猫
3匹の猫子
猫という名の
私にとっては
こども
其々に教えてもらうことが
大きすぎました
悲しみを超えて
ありがとう
ありがとう
ありがとう
で溢れています
2025年11月27日
AM6時
小さな小さな身体で
命の偉大さ
生命力の強さ
以心伝心の確信
愛情の深さ
ニャ〜〜
という気ままな
鳴き声からは想像できないほど
賢く聡明な生き物であることを
教えてもらいました
強く逞しく生きろよ
って
最後の力を振り絞って
体全体でそう伝えて
旅立って逝った
そう思いました
1ヶ月悩まされていた
めまい、フラフラも
止まりました
私の闘病中に
旅立っていった
我が猫子たち
2024.2.16
2024.10.13
2025.11.27
私もしっかり
前を向いて歩いていきたい
いかなきゃ
そんな思いになっています
実は来春から
大学に行きたいと準備を進めていました
(あ、通信ですよ)
でも、色々大丈夫かな?って
迷いもありました。
身体、経済、時間...
今回の子が旅立ってから
背中を押すように
腹が決まり。父にも伝えました。
(我が家は最終決済はなんだかんだ父)
快諾でした。
これからは
内容も闘病ジャンルから
外れる内容になるかもです
このブログを始めたのは
自分のありのままの気持ちを
綴る場所にしたかったから
今、ここにきて
自分の気持ちが変化してきて
愛猫の旅立ちを境に
それが明確になったから
これからも
ありのままには変わりないので
もしもこのまま読んで下さる方が
いらっしゃれば、これからも
どうぞ、宜しくお願い致します。
闘病ブログとして
読んで下さっていた方、
応援してくださっていた方にとっては
ちょっと違う内容になるかもしれないので...
これまで本当に有難う御座いました。![]()
長男猫と約束した
88歳までは生き抜く為に
脱皮!したいと思います。

