月のワルツ。

月のワルツ [作詞]湯川れい子

こんなに月が蒼い夜は

不思議なことが起きるよ

どこか深い森の中で

さまよう わたし

タキシード姿の うさぎが来て

ワインはいかが? とテーブルへ

真っ赤なキノコの笠の下で

踊りが始まる

貴方は何処にいるの?

時間の国の迷子

帰り道が解らないの

待って待って いるのに

眠れぬこの魂は

貴方を捜し森の中

チャンドラ・マハルの王子さまが

跪いてワルツに誘う

睫の長い蝶々たちが

シフォンのドレスで ひらひらと

虹色タイツの かぶと虫は

剣のダンス

求めるものは なあに?

誘惑のラビリンス

ミルク色の霧の彼方

確かな愛が欲しい

冷たい この爪先を

白鳥の羽根で くるんで

チャンドラ・マハルの王子さまは

貴方に似た瞳で笑う

満ちては欠ける

宇宙soraを行く神秘の船

変わらないものなど無いと

語りかけてくるよ

こんなに月が蒼い夜は

不思議な ことが起きるよ

どこか見知らぬ森の中で

さまよう わたし

こんなに月が蒼い夜は

不思議な ことが起きるよ

愛することは信じること

いつか その胸に抱かれ

眠った夢を見る
暑くてタイトル浮かびません。

昨夜遅く、短時間
小雨が降りましたー。

少しだけ涼しくなって
みりも私の脚に ぴとっとくっついて
可愛く寝ておりました
。[まだ開きにならなひ]

ところが わたくち
雨と同時に右耳が
かなり痛くなり焏。

これは
気圧変動で鼓膜内側に入っちふ時の
痛さ
だったか、
中耳炎の時のだったか、
経験してる痛みなのに 症状を
喉元過ぎれば…で
いつも覚えていません竑。
[網戸越しのハンちゃん]

というわけで今朝

焦げながら
耳鼻科に行って参りました。
やはし鼓膜でした。
[右手はサッシの窪みに]

最初に耳穴を診られて、
別室のメカルームで
耳穴に体温計の大きいのみたいのを
入れ
鼓膜の何かを計ります。

出て来た 鼓膜の、山型曲線グラフが
平均が富士山なら道玄坂くらい?
の起伏しか無くてドキドキ渹。
[新聞紙の海で①]

そして鼻に細い管棒で薬を噴霧され、
ゴムチューブで耳に空気を送られ、
咳込むくらい奥に
鼻から消毒薬臭い
棒を突っ込まれ焏、
移動して
聴診器みたいなゴム管から
波動?が出るメカを
耳穴にセルフで2~3分当て、
治療終了。
[新聞紙の海で②]

狭まった耳鼻穴を通す薬を
2週間分貰いました。
暫く週1~2回通院です
。
最近
聞こえづらいの窓開けてるからかと
思ってまちたよ。
さういへば連日の豪農の芝刈りも
そこまで五月蝿くなかったかも。
今思へば聞こえづらかったのね
。[喜びのヒゲ]

みり と、ハンちゃんの
催促鳴き の区別がイマイチなのも
鼓膜のせいだったのねー。
今思へば。
っていうかね、
今年の梅雨時は
痛くならなかったので
油断していました。
梅雨時も多分
高尾山くらいには
なっていたんだろうけど
。[ぽちくん]

地味記事で すみませんんん焏。
暑くても 頑張りませう。
11月には涼しくなるよ淼。
遠いねー渹。

また見てねー
。
息をするのも忘れて




カチカチ うるさいから

