なんとかなるさ!

なんとかなるさ!

気の向くまま、日常の出来事を書いてます。

生きていることに感謝し
一度きりの人生悔いなく生きよう(^_^)v

お互いさま~

投票所でのルールとマナー

 投票所では、他の人の投票に干渉したり、

 特定の候補者への投票を呼び掛けたりする行為は

 「投票干渉罪」にあたる可能性があります。

 また、声を出して平穏な投票手続きの進行を

 妨害することも公職選挙法で禁止されています。

 投票内では話したり、

 声を出して候補者の名前を言ったりしないように

 気を付けましょう。

 

母に「不在者投票に連れってって」と言われ

一緒に行ってきました。

 

ここで、ルール・マナー違反ぎりぎりの行動をして

立会人や係の人に不快な思いをさせたと思います。

(反省はしているけど後悔してません。私の悪いところです。)

 

80歳を超えてる母

自分の事は出来るのですが

高齢と脳梗塞の後遺症で右が少し不自由です。

また、子供の時から耳の聞こえが悪く

先日やっと要支援1認定が承認されました。

 

車から降りて投票所までゆっくりゆっくり

受付では、

郵送されたままの開封されてない投票用紙を出しました。

(この時点で私イライラ)

裏面の著名をお願いされても聞いてないのか聞こえてないのか

無理な体制で記入しようとしたので椅子に座らせました。

(きつめに「ここに座って」言ったので、他の人はよく思ってないだろうな)

 

まずは、衆議院。次は、比例代表。次に、裁判官。

投票用紙を渡されて記帳台行くにも私が声をかけ

投票用紙を投票箱に入れるもの

私が「こっち」指示をしました。

(前回、叔母と母の3人で来た時、投票はご自分でと言われたからです。)

これくらいは、少し声が大きくても家族の会話でOKだと思います。

 

ただ、立会人に

「このような状態の母でも選挙って必要なんですかね」

と尋ねたり

「ルールですから」との答えた他の立会人に不快を覚え

「ルールを変えるために選挙あるんですもんね」

と、不機嫌に言ってしまいました。

 

今回、叔母(要支援1)は歩けないから行かないと言いました。

選挙行きたくても、

記入が面倒でルールで家族にでも手伝えないため

行かない選択をしたのです。

 

高齢の母と叔母の付き添い

歩くの遅いし、急に止まるし、プライド高い。

どちらも要支援1なので自分のことが出来るため

ちょっとの支援で出来ることがあるのも現状です。

だから、やっかいで年々大変になっているんですがね。

 

ルール・マナーが必要なことは、理解してます。

選挙率を上げたいなら

高齢者の支援緩和も必要と思ています。

全金髪、復活しました。

金髪歴12年目に突入です。

 

美容室は、外苑前 Ms.charm

いつもここでお世話になってます。

今回は、後ろで束ねるとボブに見えるように

内側だけをボブに切ってもらいました。

 

 

夕食は、久しぶりに渋谷の予定でしたが

行きたいお店は、予約で一杯でした。

(次回は、予約します。)

なので、新大久保の「新宿ポジャ」に行ってきました。

数年前に今のところに移転になり

(前のところには、5回ぐらい言ってるかなぁ)

今回は、1月依頼の2回目

 

場所は、新大久保駅から離れていてしかもビルの2階

(イケメン通りより東 昔WPSがあった2階)

 

私は、ここのチャプチェとちぢみが好き

ちょうど、デジオッパ(58 オーナー)が居て

2人で食べきれるようにハーフサイズや小を用意してくれ

チャプチェ・ちぢみ・サラダポサム・チュクミとビールを

頂きました。

 

他にお客さんが居なかったのでオッパと

政治・軍隊・家族など沢山お話をしました。

困っているのが、予約して無断キャンセルが多い事で、

その場合電話番号はすぐに予約サイトに報告をするそうです。

 

今回も韓国のりを頂きました。

帰り際、オッパがハグをしてきました。

(前のお店でも1度ハグをしているので驚かないけど。)

 

次がいつ行けるかなぁ

何やっているんだろう私…

久しぶりにこの症状がやってきました。

 

母とおばの足代わりになっている私

家で仕事をしているので

買い物と病院付き添いにほとんど断らず出動しています。

 

7月22日火曜日の事です。

おばから「買い物に連れてって」と入電で出動。

目的地に行く途中

孫の勤めている高校野球の予選が土浦でやっている事を思い出し

急遽、土浦に向かいました。

 

情報を確認しなかったのと予想してたより混んでいたので

すぐそばの駐車場が満車でした。

駅すぐの市営に止めることにしたのですがこちらも混んでいました。

 

少し歩く事になったのですが「大丈夫」とおば。

おばの脚は、O脚になっていて痛みもあり歩くのが困難で杖を遣ってます。

今回足元が悪い場所と暑さと人の多さもあって

いつもより歩くのが遅くなっていました。

青信号の間に渡り切れなかったのです。

結局試合は、見れずおばに無理をさせてしまいました。

 

今回のこともあり帰宅後すぐに母に

私の負担軽減や

おばがボケないためにも

興味がある事には積極的に触れさせたい気持ちから

車いすの購入出来たらとぼやきました。

 

すると、おせっかいな母

すぐに集落の民生委員に話に行き

その場でおばの地区の民生委に電話をして

翌日、話し合いをすることになってのです。

 

その話を聞いたおばが余計なことをして怒ってしまい

話し合いをキャンセルしてくれと言われた。

ただ、母キャンセルした様子がありません。

心配だったので翌日、

仕事をキャンセルしておばの様子を見に行きました。

案の定キャンセルしてなく、民生委が訪問して色々と調べてくれました。

 

おばは、要支援1です。

私も要支援1では車いすの補助は受けられないのは調べてました。

至急な事ではなかったのに大事になってしまいました。まったく…

 

ちょっとぼやいただけなのに余計なことをした母と

プライドを傷つけられたと怒っているおばに

暑さと仕事で疲れていて余裕がない

私は、へとへととイライラに頭を占領されました。

 

母80と要支援1おば85を楽に連れ歩くためにはを

常に考えてます。

車をスライドドアと乗り降りが楽にできるタントにしたのも1つです。

 

問題は、母よりもおばかも

 

おばは、きちんとしているためプライドが高く頑固なのです。

直球だと怒るし、こうしてもらえると楽と伝えるとスルー

独居もあって考え方が偏ってます。

そんなおばですが

周りには「私が居ないと」と言ってくれています。

たくさん支援をしてもらっているので感謝しきれません。

なので、面倒を見るのは当たり前なのです。

 

が、やはり2人の子供と孫には勝てません。

分かってます。何度も感じさせられてます。

先日も車の件で…

話した言葉が私を傷つけました。

多分無自覚。

 

私が感じやすいのかね。