ごんばんはー!
ここの所お休みが多く、中々出来ない金曜日放送!
何とか都合付けましたが、体力的な問題から早く寝てしまうかもです!
そんな感じで、早めに来てくれる人がいたら嬉しいです><
UST放送、初めての人はここから↓
【放送を聞く為には。】 http://ameblo.jp/kmrc21/entry-11152649862.html
その他、不明点はUSTまたはピグの部屋にて受け付けてます。
さて、いつの間にやら第十回になります読書UST!
三ヶ月後の課題作アンケートにご協力下さい!
※参加が未定の方も投票可能です。
※読書USTってなに?って人はうちのブログ内検索でお調べ下さい。
締め切りは3/22(金曜)24時とします。
では、発表です!
ダララララララララダッダン♪
ほかならぬ人へ
白石 一文
あらすじ・解説
「ベストの相手が見つかったときは、この人に間違いないっていう明らかな証拠があるんだ」…妻のなずなに裏切られ、失意のうちにいた明生。半ば自暴自棄の彼はふと、ある女性が発していた不思議な“徴”に気づき、徐々に惹かれていく…。様々な愛のかたちとその本質を描いて第一四二回直木賞を受賞した、もっとも純粋な恋愛小説。
続いてもう一作は、
ダララララララララダッダン♪
十角館の殺人
綾辻 行人
あらすじ・解説
十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。やがて学生たちを襲う連続殺人。ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける! 1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。
と言うわけで、上記二作で投票を行って頂こうと思います。
それでは恒例ですが上記二作について私の解説というか(読んでませんので)推測を。
まず【ほかならぬ人へ 白石 一文】ですが
恋愛系と言う事で選択しました。この作家さん別の作品を数年前に読んだことがあります。その時の印象は男性視点でベタな感じの理想女子との恋愛話だった印象があります。著者は男性なので女性としては「そんな女いないわよ」と言われそうなぐらい男の理想を追っていた印象。男の私が思う程ですから^^;※私が読んだのは一冊だけなのですべてがそうだとは限りません。 ただ、否定はしてもそんな理想的な恋愛も読んで楽しいのも確か。ましてや直木賞受賞した作品との事でベタであっても、そうでなくても、評価に値する作品なのでしょう。たまには大賞受賞作品を読んで皆で話し合うのも如何でしょうか?
さて、次に【十角館の殺人 綾辻 行人】(※この作品はググるとネタバレする可能性があります。注意して下さい。)
1987年発売の作品です。そうです。この作品は古いです。でも、現代に至るまで多くの人がNO1ミステリに上げることがある名作中の名作です。ミステリー好きからしたら、もしかしたら今では当たり前的オチが待っているかもしれません。でもミステリーを読み漁って無い人にしては驚きの展開が待ち受けているかも知れません。どちらに転ぶのかはその人の読書遍歴にもよると思います。この作品が多くのミステリー小説に影響を与えた事は確かなようなので、未読の方はどちらにしても読んでおかなければならない作品であることに違いありません。ミステリー小説好きの中で今も変わらずオススメにランクインする理由をみんなで味わってみませんか?
というわけで、投票をお願いします。
※投票は一人一回です。
※コメント欄にお名前と投票作品名を記入して下さい。
アンケートはこちらから
http://www.dounano.net/answer/xknSn8299.html
三ヶ月後の課題作アンケートにご協力下さい!
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※読書USTってなに?って人はうちのブログ内検索でお調べ下さい。
締め切りは3/22(金曜)24時とします。
では、発表です!
ダララララララララダッダン♪
ほかならぬ人へ
白石 一文
あらすじ・解説
「ベストの相手が見つかったときは、この人に間違いないっていう明らかな証拠があるんだ」…妻のなずなに裏切られ、失意のうちにいた明生。半ば自暴自棄の彼はふと、ある女性が発していた不思議な“徴”に気づき、徐々に惹かれていく…。様々な愛のかたちとその本質を描いて第一四二回直木賞を受賞した、もっとも純粋な恋愛小説。
続いてもう一作は、
ダララララララララダッダン♪
十角館の殺人
綾辻 行人
あらすじ・解説
十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。やがて学生たちを襲う連続殺人。ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける! 1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。
と言うわけで、上記二作で投票を行って頂こうと思います。
それでは恒例ですが上記二作について私の解説というか(読んでませんので)推測を。
まず【ほかならぬ人へ 白石 一文】ですが
恋愛系と言う事で選択しました。この作家さん別の作品を数年前に読んだことがあります。その時の印象は男性視点でベタな感じの理想女子との恋愛話だった印象があります。著者は男性なので女性としては「そんな女いないわよ」と言われそうなぐらい男の理想を追っていた印象。男の私が思う程ですから^^;※私が読んだのは一冊だけなのですべてがそうだとは限りません。 ただ、否定はしてもそんな理想的な恋愛も読んで楽しいのも確か。ましてや直木賞受賞した作品との事でベタであっても、そうでなくても、評価に値する作品なのでしょう。たまには大賞受賞作品を読んで皆で話し合うのも如何でしょうか?
さて、次に【十角館の殺人 綾辻 行人】(※この作品はググるとネタバレする可能性があります。注意して下さい。)
1987年発売の作品です。そうです。この作品は古いです。でも、現代に至るまで多くの人がNO1ミステリに上げることがある名作中の名作です。ミステリー好きからしたら、もしかしたら今では当たり前的オチが待っているかもしれません。でもミステリーを読み漁って無い人にしては驚きの展開が待ち受けているかも知れません。どちらに転ぶのかはその人の読書遍歴にもよると思います。この作品が多くのミステリー小説に影響を与えた事は確かなようなので、未読の方はどちらにしても読んでおかなければならない作品であることに違いありません。ミステリー小説好きの中で今も変わらずオススメにランクインする理由をみんなで味わってみませんか?
というわけで、投票をお願いします。
※投票は一人一回です。
※コメント欄にお名前と投票作品名を記入して下さい。
アンケートはこちらから
http://www.dounano.net/answer/xknSn8299.html
お待たせしました!!火曜の定期放送を始めました!!
今週金曜もお休みになりますので本日是非ご参加を!
本日24時には第十回読書USTの課題図書を発表したいと思います!!
では、皆様のご参加お待ちしております!
UST放送、初めての人はここから↓
【放送を聞く為には。】 http://ameblo.jp/kmrc21/entry-11152649862.html
その他、不明点はUSTまたはピグの部屋にて受け付けてます。
今週金曜もお休みになりますので本日是非ご参加を!
本日24時には第十回読書USTの課題図書を発表したいと思います!!
では、皆様のご参加お待ちしております!
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その他、不明点はUSTまたはピグの部屋にて受け付けてます。