あの時期にこの作品がなかったら、今自分は生きてなかったかもしれない。そう考える瞬間が、僕にはあるよ。
辻村深月 凍りのくじら
ぷぅは一度読んだ本はしばらくは読み直さない人。
ん~…読み直せない人なのかも
最後まで読んで、余韻に浸ってどっぷり味わってそして次の本を手に取るタイプ
だからこれはまだ二回目
読み返したら新しく見えるものがあるよね
この言葉、めっちゃ分かる。
本ってそうゆうものなのかもしれない、ぷぅにとって
『浮気…
異性交遊において、本命の恋人と交際関係を維持しながら無断で他の異性と交際すること
Wikipediaより』
最後の部分しか観れなかったんだけど、ぐ~たんで浮気について話してた
浮気に気付いたら別れるか?
ぷぅ考えてみたら、今まで浮気ってされたこと無いのかも
だって浮気って、『本命の恋人が居て、戻ること』が浮気でしょ?
ぷぅの今までの恋愛って『戻って来ないで向こう選ばれて、こっちはポイ』
って考えるとやっぱり浮気ってされてないのかも…
本来なら喜ぶ単語
『浮気されたことない』
ぷぅの場合、あんまり嬉しくない
だから『浮気』されたらどうするんだろうなぁって思う
許す?
許さない?



