いよいよ『岳飛伝』が発売された。
『水滸伝』・『楊令伝』と続いた北方謙三氏の歴史小説。
何度、読み返したか分からない。
男としてどう生きるべきかと問われているような感じがする。志のために生きる。自分の弱さに目を背けるように、志という名の幻を追いかける。
果たして本当の意味で志について深く考えていたものがいたのだろうか。
その答えが『岳飛伝』で分かる気がする。だからこそ、自分自身も応えとして、何かを見つけたい。
やらなきゃいけない。



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昨日はゴルフ。
同じ世代だけど、仕事もバックグランドが全く違うメンバー。

自分ももっとやらんとな~と思う。
待っててもダメだからね。





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