時計が見えない位置に机を移動したら、以前より集中できるようになった。時間を把握せず勉強すると思ったより没頭できます。


「まだ○時か……」「やばい、○時なのにこれだけしか進んでない」ということがなくなって、やる気が継続しやすいからだと思う。



洗濯したものを「とりあえず……」と思ってラックにひっかけたらそのまま忘れて夜になってしまった。

生乾きだ〜。生乾いている匂いがする。

明日はファブリーズかけて行くか……。


炊飯器で簡単! 海鮮ピラフ!
先に具材を入れてから水の線を合わせましょう、具材から水分が出るのでちょうどいい具合になります。と書いてあって、本当か?と思いつつ試してみた。


米、カッチカチ。

めっちゃ芯ある。よく考えたら米に吸われるほど具材から水分出たら具材カピカピになるやん。

味は美味しい。ピラフにはケチャップを多めに混ぜるといいですよ。かなり違う。


米は硬いけど。





「生誕祭は故人に使うものだ 誕生日の推しを殺すな」という動きを前にTwitterで見た気がして、でも言葉は変化していくものだしな……。と思いながら流していたが、今日「ナイスネイチャ生誕祭」のタグを見てふと調べてみた。


デマでした。


調べてよかった。調べるまで2年くらい掛かったけど。本来偉人、著名人に使われることが多く、それが既に他界してる場合が多いからという理由で広まった誤解らしい。

そもそも死んでからも誕生日を祭りのように祝われるのは偉人、著名人くらいしかないし、第一生きてたらお祭りみたいにせず「お誕生日パーティー」みたいな身内のものにするパターンが多いだろうから、それはそうだともなる。

ネットが発達して、全国各地のオタクがTwitterという同じ場所に集ってお祭りみたいに一日中祝う、という新しい文化形成があったからこその注目のされ方ではないだろうか。
本人に有無を言わさず全国の人と一緒に盛り上がれたらそれはお祭りで、そこで使われる単語は「生誕祭」で間違いないのだろう。


生米って胸焼けするんだ。一合食べました。レシピはすごく良いものだったんだ。ただ水の目安を除いて……。