おはこんばんにちは!
今回はまず、色違いミズゴロウとASを進めます。
それでは、シナリオを進めていきます。
目標まで終わりました。
カイオーガはひかえめな性格にしたくて、Lv.1のシンクロラルトスをひんしにして先頭に置いていました。
(リセット回数:5回)
という訳で、全国図鑑をまた埋めてあるので光る御守りをオダマキ博士から貰って・・・国際孵化だ!!!!
国際孵化とは・・・
色違い粘りの方法の一つで、第5世代頃(BW.B2W2)に増田氏が発表し、有志が検証した結果発覚したものである。
方法は簡単で、ポケモン(日本産)とポケモン(米国産)のように国籍が違うポケモンの間にタマゴを産ませるというものである。
確率は1/683 、光るお守りアリで1/512である。
さて、メタモン(ENG)とキモリ(JPN)を預けよう。
1個目、通常色。技遺伝も確認。
15個目、色違い。
テレビを見ながら画面に目をやったら色がちがうのでビックリしました。
剣盾と違って、色違いだからといって孵化に特に差はないっぽいのかな?気付かなかったし。
※色違いが誕生したあと、産んだタマゴ(残り36個)を孵化させましたが色違い2匹目はいませんでした。
ちなみにこの子、
努力値はAS極振りの物理型に育成予定です。
それではパパッと育成をして、
次の色違いの準備に移ろうと思います。
今回はここまでにします。
御精読ありがとうございました!
【次回予告】
捕獲要員とキモリの育成。
また再び、南の孤島へ!






