今や高学年になった坊と
中学生の娘に挟まれて寝ているママ99歳。
体は大きくなっても近くで寝たがる2人に挟まれながら、若干浅い眠りと思われる時に見た夢にうなされていた。
声を出しても言葉にならず苦しんでいると
娘に ママ きっしょっ!と、背中を叩かれて 目が覚めた。
こわい夢だったから
起こしてくれてありがとう!
その後 また、そのまま眠りにつき
朝、再び目覚めた時に
娘に ありがとうと伝えると
え? 知らない
何のこと と。
反対側で寝ていた坊は
ママがヴ〜ヴ〜言ってて
ママ きっしょっ って
聴こえてたよー と。
とりあえず、もうしばらくは
まだ3人で 寝るだろうな。
いざという時に声が出ないって事があるから
防犯ベルを買おうという話になりました。