子育て&日々の生活日記 -2ページ目

子育て&日々の生活日記

その時その時のことを人に言えない悩みなど色々と書いていこうと思います。

うちの二男くん去年5月にこけて左肘骨折
その後手術して終了したのに終了した日にこけて同じところを痛めてた。
それを毎月経過観察の為に病院に行ってたらなくていいところに骨ができてどんどん
成長していっていた。
それを除去する話がだんだんと具体的になってきて、
まだ7歳の子供。

除去する骨が筋にくっついてる可能性があるからこども病院に一度見てもらったほうが

いいということで紹介状持って3/13に行ってみた。
とにかくここはいつ行っても多い。

以前3歳の時に手術して小学校入学前に終了したのがちょうど一年前。

まさかまたお世話になるとは・・・

初めの診察。
若い先生。
無口で無愛想・・・
「え~この先生嫌だな~ショック
なんて思いながらまずはレントゲン。

その後診察室に呼ばれると違う先生。
こども病院の整形外科部長の診察。

チョットいきなりそんなに偉い先生??
とドキドキ感半端ない私。

先生の第一声が・・・
「これは難しい手術になりそうやね~」
マジかゲッソリゲッソリゲッソリ

っとその一言で主治医交代。
私も簡単な手術だとずーっと思ってきてたからちょっと焦る。
だけど精密検査してみないと何とも言えないから17日金曜日に再び行くことになります。

2月4日㈯旦那と長男は朝4時に起きて遠征に行った。
 

私は仕事えーん

 

旦那の連絡で結果を知るのみ。

中3なった時に必ず全国で優勝できるようなチームを作りたいってことで

休みも返上して練習してきた長男とチームのメンバー

 

一年続けてきたけどなかなか思うような成績が残せない。
何時もベスト18や8どまり。
この学年でそれ以上行くのはむりなのか・・・
と思ってまいつもは低学年は1年から4年生ですが今回は3年生までが低学年。
ってことで最高学年として出場。

何時もとは違うチーム編成。
来年度の新チーム予定のメンバーで出場。

の、予定が・・・
前日一人発熱ゲッソリ
急遽メンバー変更。
うちの長男くんそんな中、大将という責任重大なポジション。
 

もう心臓がいくつあっても足りないくらいドキドキしながら連絡を待ってました。
主人からの☎が鳴るたび。
「終わった~」って言われないか不安で不安で・・・
だけど毎回「勝ったよ!!」の連絡。
ほっと心をなでおろしてました。
今までの最高記録のベスト8の時点でここで終わりか~なんて思いながらも

祈り「勝て~勝て~!!」っと念を送り込んでました。
 

 

旦那からの着信☎

「終わった~もう~心臓に悪いよ!!」
ってその結果はいったいどっちなん!!

「みんなよく頑張った!」
って言うからあ~あまたベスト8で終わりか~(;_;)
っと思ったら

「勝ったんよ!!」

それを先に言いなさいよ~
って思ったけど文句より
「3位決定やん!!」って喜びのほうが口に出てました。

そうなるとあと一つ上に行きたいね~と欲が出てしまい。
うちの長男の前の子までは接戦。
ハラハラと結果を待ってると着信☎
「残念長男くん負けた」
と連絡。

え~!!うちの子のせいやんガーン
と初めは思い、本人も悔しくて大泣き

 

だけどチームメイトからも
「長男はちゃんと攻めたし長男のせいじゃない!
またみんなで頑張ろ!!」
って励ましあう仲間。
それを聞いてまだ3年生なのにすごい子供たち。

感動してしまいました。
最後はニコニコで表彰式に出て副賞の竹刀をもらってルンルン!
やっぱりそんなとこはかわいい小学生ですねラブラブ

 

3位で全然満足いかない子供たち。
4月からがますます楽しみになりました爆  笑

午前中仕事してると実家の家族のグループラインに父からコメントが。
「母が庭の草取りしてる最中しりもちついて後ろに倒れて起き上がれない。
御近所さんを呼んで母を抱えてベットに寝かせてる。
御近所さんは母は眠ってると言うが自分には寝てるだけには見えない。」
(父は耳が悪いので寝息が聞こえない)

しばらくして父へ☎してみた。
「母は寝てるようだ。だけどどこか痛かったらいけないし土曜日だから病院も午前中しか

あいてない。
何度声かけてもなんて言ってるか聞き取りにくい
頭に血がたまってるんじゃないか?

手遅れになってからでは遅いから救急車呼ぶよ!」
っと言うと呼ばなくていい!!
っとそれだけは反応する。

 だけど私は仕事中。
もちろん抜けれない。
姉にも父が連絡。
姉が高速飛ばして行ってくれた。

姉が様子見てるとただ寝てるだけだった。
っちょっと安心した。
だけど認知症は脳の睡眠の気管が壊れると夜徘徊したり、昼夜逆転したりすることが

書かれていた。
昼間っからそんなにゆっくり寝られては困る。
 

 

何日か前にも夜中2時に朝ごはんできたよって起こされている。
なのでくすぐりながら必死に起こす。
なんとか起きてももうろうとしているのかトイレに行くのも少し歩くのもフラフラ。
ストーブの前で倒れるんじゃないかと思うほど危険だ。

なんとかもう少し目を覚ますためコーヒーを飲ませる。

最近選択洗剤の異常に早い減りやシャンプーの減り。
毎日パンツも10枚ぐらい穿いている。
 

 

だから姉がお風呂場の物を極力捨て必要なものだけにし。
一緒にお風呂に入って髪を洗ってやった。

上がるとき服が着れない。
頭を通すだけで袖までは着ない。
だから体は素っ裸状態。

なんだか今回症状が一気に進んでる。
昨日までは自分でできてたのに・・・
私たち兄弟もあまりにも早い進行状況に心がついていけない。

この前まで元気でおいしいご飯作ってくれて時々ちびたちの面倒見てくれてたのに・・・

なんとか母の病気の進行を止めたい。
何かいい方法はないのか。

 

デイケアに行くようになって約3週間。
家でも少し落ち着きを取り戻してきてるようです。

年末は家を一人で飛び出して行ったり休みの日でも

家族の静止を振り切って行こうとしてたのが

休みってこときちんと把握できているようです。

家の事も少しですがやるようになってるみたいです。

デイケアでは仲良しになった人が2人いるようで
何時も三人でキャッキャ言って楽しんでるみたいで。

うるさすぎでおばあちゃんから注意されるくらいと言ってました。

なんだか女子高生みたいですね爆  笑

そんな話を聞くと私たち子供もうれしくなります。
 

これが続くことを祈ります

母のことで病院行ってるとき父は自分の話をダラダラしてたよう。

自分は体力には自信がある。
・・・確かにその辺の84さいに比べたが毎日1キロ近く泳いでる。
体力はあるかも知れない。
だけど84歳
先日父の腕をつかんだときあまりの弱弱しさにびっくりした。
私でも引きずりまわせそうな力。
やっぱり年齢には勝てないな~と思った。

運転にも自信があるらしい。

法廷速度も守るし重大事故はないっと言い切った。

しかし年末1か月で2回車をぶつけてる。
右折するときはやたらと大回り左折の時はぶつかるって冷や冷やするほど小回り。
私は知らなかったが国道の流れに入るための一方通行の道を逆走して
しまったこともあったらしい。

今兄弟でなんとか父に免許証を返納してほしいように話すが全く聞く耳を持たない。
母の為にもそれはできないとの一点張り。

最近高齢者の事故をテレビでよく見てホント他人事ではない。
自分で電信柱にぶつかって死ぬような事故ならいいが(もちろんいい訳はありません)
子供たちの列に突っ込んだりお店に突っ込んだり取り返しのつかないことになったら
と思うと早急にやめさせたい。

絶対に止めてくれるようないい案は何かないですか?

自分の衰えをわかってない父
頑固で全く子供の言ってることに耳を傾けない父
どうしたらいいものか・・・あせる