映画のひとつ٩(。•ω•。)و
普通の女の子アンディーが
ファッション誌の編集部に入り、
鬼上司のミランダに
しごかれまくりながら
自分を見つめる?お話
アンディーがなかなか
認めてもらえなくて、
もがきながらも自分を
変えていって、でも
最終的に本当の
自分のあり方にたどり着く…
飲み屋さんでの
アルバイト時代の自分と
若干重なるところがあって…
夜の世界なんて
何も知らなかったし
焼酎と日本酒の違いも
わからなかった私
入ってからはずっと
先輩たちに追いつかなきゃって
必死だったけど…
一年もしたら、
先輩たちはいなくて
自分たちがリーダーみたいに
なってた
今考えると普通の大学生の
生活じゃなかったし、
あのときは何も考えず、
必死だったなー。
夜で学んだことも
たくさんある。
でも、失ったり
狂ったりしたことも
たくさんあった。
人ってこんなにあっさり
嘘ついたり、裏切ったりするのかって
悲しくなった。
まあ、好奇心旺盛な方だから
高校生の頃から興味があった
飲み屋さんでのアルバイトを
しなかったら、絶対後悔してた。
やってよかったんだよ。
そう思わないと
やってられないので、
そう思います(●´ω`●)
