また会いに行っていました
今回はその人がボランティアでやっている英会話の方に行きました。

なんだかこの前と違ってとても紳士的でしっかりしてて、しかも笑いを取るのもかかさずでこの前とは別人でスゴイカッコ良かったっす



ただ英語はさっぱりわかりませんでしたけど(-.-;)DASH!


あと気晴らしに髪を染め直し、金のメッシュを入れました
報告します。昨日紹介された友達と会ったのですが、待ち合わせ場所のある水槽を見た彼は『ドラゴンの子供だぁ~~』と興奮しておりました(実際にはウーパールーパーなんだけどあせる
そっちいく前にまず挨拶だろうw(゚o゚)wと思ったのですが。彼は話し中も落ち着きがなくあっちこっちをキョロキョロ見ていました。
だから俺、『あれ? 俺と同じ特性か?と思いました。
それを紹介された友達に話すと『あいつ面白い奴でしょ?』と彼のそういう所を個性として受け止めていて素晴らしい友情だと思いました。
そんな会話をしていてふと思ったのですが、アメリカ人である彼らを偏見の目で見ていることを気づきました。
実は自分より見た目とか大人ななため勝手に彼らをダンディーとか大人なイメージに型をあてはめていました。
文化の違いはあるにしろ、俺らと歳は変わらないわけだし、その人の良心や優しさはその人と関わらなきゃわからないわけで。
障害者という枠で見られ、自分だって辛い思いをしたことがあるのに自分も外国人という枠に勝手にあてはめていたことに反省しました。
また明日彼らと会うのでまた報告しようと思うのでよろしくお願いします。
それでは失礼します。
実はこの前、友達と会ってて家帰ろうとした時に人に道を聞かれました。
相手は外国人だったのですが、うわ~~~!!! 背がたけ~~~!! かっけ~!! と心の中で大興奮し、前に外国人と交流のあった俺としては、つい懐かしくなって道聞かれただけなのに、いろいろと長話をしてしまいましたあせる
それで『お互い話が合いそうだし、話して楽しかった◎^∇^◎アドレス交換しましょう』と言われ、アド交換してしまいました(いいのか。それ汗普通に危ないかもだよね)
でも、まあなんとかなるかぁって思ってますf^_^;それで実は数日後その人のマブダチを紹介してくれることにしました(この前電話来てね。私の14歳の頃からの仲のいい友達を紹介しますと)
てか向こう俺より二つ下な上、会ったの道聞かれた時だけなのに『まさと君』ってもう君付けだしね・笑(俺なら無理だわ。てか見た目向こうの方が大人だからなんか違和感ないし)
とりあえず、紹介された友達と会ったら報告のブログ書きますからよろしくお願いします。
それでは失礼音符