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それでは失礼します
落ち込んでたその日、スカイプで友達と話しながら、何となくアスぺルガーって検索したらたくさんアスぺルガーに関する内容のものが出て来ました。それを見た時、自分がアスぺルガーであると知った時のことを思い出しました。

自分が『アスペルガー』かも知れないと知った時、私は手軽に調べることの出来るパソコンを使い、『アスペルガー』について調べました。
数千件、あるいは数万件出て来た内容の中に、たくさんの侮辱や悲しい言葉がありその一つ一つに目を通していきました。
そうしていく内にパソコンに写る悲しい言葉は自分の未来に思い、たくさんの侮辱は自分への悪口のように思えました。
私は名前も顔も知らない、数万件の人から嫌われ、悲しい未来しか築けないのかと思うと絶望的になりました。
パソコンを開くまでは『アスぺルガーかもしれない』と思っていたものが、『アスぺルガーでありませんように』にという祈りに変わっていました。
でもそんな願いとは裏腹に私は『アスペルガー』と診断されました。
あの時は本当に恐かったなDASH!自分のこととか。生きることとかも。全てが恐かった。

ただ今回パソコンで見た時はそんなに動揺もせず、冷静に読み流すことが出来ましたあせる

そういう意味では前よりも強くなれたのしれません。

ただ自分は『障害』という十字架を背負ってるため、自分を罪深く思ってしまうこともあります。

前に関わってた人で、人に嫌がることをしても『だから何!? 私はあんたになんて興味はないからいいのよ!』と言って注意されて逆ギレしてる人がいました。
ちなみにこの人はアスペルガーではなく、健常者です。
私なら絶対にこんな風に逆ギレとか開き直りは出来ません。
それは私が優しいからでもいい人だからでもありません。私が障害を背負っているからです。
障害という十字架を背負っているから、アスペルガーだという負い目から私は自分の罪を大きく受け取り、こんな風に強気に開き直ることはできないのです。

人間関係は全てがうまく行くものではなく、自分なりの優しさや誠意を伝えても、相手がそうとは受け取らなければそこには何も成立せず、優しさを伝えた人には『嫌われた』という事実が残ります。
自分が優しくしたつもりでも,相手がそう受け取らなければそこからは何も生まれず『悲しさ』だけが残るわけで。
私はネット上の人にも嫌われないよう努めておりますが、もしかしたら私のせいで不快にさせてしまっている人もいるかもしれません。
ただ自分の中で今気をつけていることは『自分が悪いと思ったら謝るということ』です。
私は人の気持ちを完全に理解することは出来ないし、完璧に人に合わせることも不可能です。
でも私は十字架を背負っているから自分の罪には気付くことは出来ます。
だから自分が悪いことをしたと思ったら、半年経っちゃたり、一年経っちゃたり、例え相手が忘れていようともちゃんと『ごめんなさい』と言えるようになりたいしそれが私の今の目標です。
もしかしすると私はたくさんの人から嫌われてるかも知れません。でも『障害』という十字架から私は少しでも自分の罪や存在に気付させてもらえるチャンスをもらえました。その得たものを大事にすべく自分の罪や自分のことを少しでも見つめられるよう、自分と向き合うことが自分にできる生き方なのだと思います。
長文になりましたがこれにて失礼します。

みすずさん毎回コメントありがとうございます。たぶん俺今金黒です。

今井泰文さん、★刹那★さん、事実を話す@心理カウンセラー神谷さんまきりん♪さん、Manamiさん、M.I.S.T ひかりさん、★刹那★さん、ゆうな☆(ぷち拒食)さん、ちゅーりっぷさん、aikoさん、ちずるさん、、
とものしん/古里友美さんひまわりさん、れいちぇるさん、さこさん、オーナー山本さんさんの皆さん、また他の皆さんもペタありがとうございます。
毎日ペタくれる方ありがとうございます。
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毎日ペタくれる方ありがとうございます。

最近カルト宗教の人と親しくなったのですが、しつこく自分達の書物を進められ、『これは読めば人生救われる。悩み解決する』と言われ、『悩みがない』と言えば『これを読めば非常に優れた人間になりますよ』と言い、それを断れば終いには『地獄に落ちるよ』と言われる始末汗
それで自分なりの意見を述べ、もう勧誘はやめて欲しいと訴えれば『貴方は悩んでいそうに思えたから本を紹介しようと思った。
悩みがないならもう勧誘はしない。こちらの誤解だった』と今度はわけのわからん屁理屈。

俺は親しくなった人の人柄を信じ、カルト宗教から脱出させようとしたのですが、他の宗教関係者から差別を受けたため『貴方が何を言ってるのかわけがわからん。笑えてくる』と勝ち誇ったように鼻で笑われ。
差別の一件で電話が来たので、『神が云々とかここの宗教に入れば救われるとか言ってたけど、俺にとってはあんたらの宗教生き地獄だよ』と言ってもヘラヘラ。
『本当に貴方方の宗教に入らなくてよかったです』と嫌みを言ったら、なぜか『ありがとうございます』と言われ、日曜日渡したいものがあるので(一方的に渡されたそこの宗教本と関連本)と言えば、『何だろうなぁ~~~。楽しみだなぁ~~』と明るく言い、『楽しみにしてますね』と言って電話は切れました。
今はどちらかといえば傷つけられた悲しさよりも、その人への(ていうかある意味その宗教と言っていいかも。完全に洗脳されてるし)
恐怖の方が強いです。
ていうか頭がおかし過ぎる。
この目茶苦茶な会話だと、いきなりナイフ出して来ても何ら不思議ではない気もする。
日曜日、俺は本当に会っていいのだろうか?
目茶苦茶恐すぎる。
パソコンは全てが当てになるわけではないけれど、カルト宗教の被害団体はたくさんあるので皆さん気をつけてくださいね。
ただ、神様を信じるのは、とてもいいことだと思いますし、個人的には宗教は好かないものの道徳心を育んだり、自分なりの道や救いになっているならそれは素晴らしいことだし、賛成です。
ただ自分が今入っている宗教は自分の力になっているものなのか、それとも自分が宗教に従わされているのか一度見つめ直した方がいいです。
もし従わされているのであれば『神』や『仏』等の天の意思などではなく人の欲(金欲しさ)から生まれたもので、多分カルトです。
その宗教の中にもいい人もいます。でも宗教に裏切られたと思った時が何より辛いと思います。
傷が癒えないから被害団体作っているわけだと思うので、あまり軽はずみで入らず、本当の心を感じた時だけ入りましょう。

ていうかマジ俺日曜日行っていいのだろうか汗

長文になりましたがこれにて失礼します。