こんばんは、いや、おはようございますなのかな?

それと皆様、お久しぶりです。


全くブログ書いていませんでした。

これから更新するかもしれないんで、よろしくお願いします。


ただ、僕って人間の屑なんで見てくれる人いるかどうかは分かりませんが、とりあえず書いてみようと思います。



さて、タイトルにある通り







僕この前1回死んだんですよ。






いや、正確には死のうとした。って感じです。




「どうせまた言ってるだけ」とお思いの方もいらっしゃると思います。


ですが本当に首吊りをやろうと思いまして、実行したんですわ。




まぁ、今このブログを書いてるって時点で死ねなかったことは皆様お分かりだと思います。

そうです、死ねなかったんです。



理由としては、僕馬鹿だなぁって今になって思うんですけど、Twitterで遺書書いたとか呟いちゃったんですよね。

そしたらまぁ仲良くしてくれてる人たちとか既に関係が切れてる人までもが心配の連絡してくれるわ、母親からは出掛けようと言われるわ…ほんと、中々死なせてくれなかったんですよ。

いい話なのか悪い話なのかはさておきね。


とりあえずですね、皆様にお伝えできることは

僕は確かに死のうと思い、実行しました。

それだけは間違いでは無いです。


一応、死のうと思ったキッカケと言いますか、トリガーになったのは様々な出来事の積み重ねですね。初めは仕事、次は彼女、そしてその次は友人、最後に家庭事情。


もう次から次にどんどん来るんですわ。

ほんっと世の中上手くいかないことばっかりだなぁって改めて思いましたよね。





そんなこんなで、今このブログを書き終わったら4度目の挑戦をしてみたいと思います。



こんな僕ですし、多分死ねないと思いますが、死んでたら「あっ、これが死んだ奴のブログかぁ!」って面白半分にでもみていいねしてみてください。






では皆様、お元気で。

おはようございます。

それとお久しぶりです、かいるです。

 

先日会社側から正式に「11/6まで働いてねー、そのあとは君クビだよー」と宣告されました。

自分自身、10月に入ってから物凄い勢いで休んでいたので正直しょうがないなって割り切れるところはあります。

ですが、どこか納得というか、あんまりよくは思っていない部分も確かにあります。

 

なんでそんなに休んだの?と聞かれると、本当に体調不良だったんです。

(診断書はちゃんとあります)

 

ことの始まりというのが、いつも通り仕事をしているとものすごく頭が痛くなってきまして、仕事もままならなくなりまして・・・それが7時から14時ごろまで続く日もあればすぐ治る時もあり・・・

 

まぁ誰だって心配になりますよね?(なるって言って・・・)

 

そんなわけで病院に行ったわけですよ。

診察をしていると、先生から「話を聞く限りでは偏頭痛の疑いがありますが、もしかすると腫瘍などがある可能性も考えられますので、時間があるときに頭の検査をしてみてもいいのではないでしょうか?」みたいに言われて、正直「あ、俺死ぬんか」って思いました。

だって腫瘍じゃん!怖いじゃん!話聞いても心配じゃん!

腫瘍ってなんなんよ!なんの腫瘍なんよ!なにさ!殺しなさいよ!

 

はぁ・・・はぁ・・・

少し思い出して気が立ってしまいました。

 

まぁ、後日調べてみると特に異常はなかったのでよかったです。

 

そんな時に、自分とお付き合いしていただいている女性がいまして。

全然会えていなかったので結構不満が溜まっていくわけです。

「この話を聞いてほしい・・・」という弱い自分と、「彼女の前で弱いところは見せたくない」という大惨事心情大戦が始まりました。

 

そんなこんなで、なんにもうまくいかなくて。

 

おまけに「彼女が元彼のツイートをいいねしました!」っていう通知が飛んできて。

 

 

 

 

 

 

 

あっ、切るか。

 

 

 

 

 

 

ってなりました。

・・・で、いざ切ろうと思ったんですけど実は自分めっちゃチキンでして・・・

(ピアスを開けるのに40分かかってました。)

 

どうしても痛くない方法できることはできんのか・・・どうしたら痛くないかなみたいなことを調べまくっていたら、気付いたら朝でした真顔

(甘えるななんて言わないで。泣いちゃう。)

 

朝から地獄にいるような気分で、正直生きた心地はしなかったです。

自分が世界から隔離されている感覚があったのですが、多分今日なにをしても死んでるんだろうなぁと勝手に思ってました。

 

でも、心に「絶対切る」っていう決心だけはなぜかあったんですよね。

 

で、母が仕事に行ってからネットで調べた通り、保冷剤を腕に20分ぐらい当ててまして、感覚がなくなった時に何度かシュバ、シュバと刃を通してみると全然血が出んのですわ。

自分のことながら「なんでやねん」と心の中で突っ込みながらも切ることはやめてませんでした。

 

そんなことをしていると、ふと血が出てきたんですわ。

その時は「痛っ!」とか「痛え・・・」とか思わずに「あっ、やっと出てきた」となんでか笑ってました。

 

した自分が言うのもなんですが、あんまりするもんじゃないですね。

でも、自分もしたのでいいんじゃない?とおっしゃる方々がやはりいらっしゃると存じます。

確かに。めっちゃ分かる。

ぶっちゃけ切りたいよね。めっちゃスカッとするもんね。

分かる。

 

だからこそ、リスカはなくならないし、撲滅もできないんだと思います。

この境地は本当にした人しかわからないと思います。

それより上があると言うのなら、多分自分には一生わからないと思います。

 

いや、今の状態だともしかすると分かるかもしれないですね。

 

はは。

 

とにかく、リスカは切ったら快感がありますが、中毒性があるのであんまりお勧めはしないですが、それでも切るのが好きなしょうがないってなります。

リスカをやめたい方々に1つの手ですが、ピアスを開けるのはいかがでしょうか?

あとは、同じ悩みを持っている人たちと集まって話をするとか。

 

色々あると思います。

 

 

 

僕?

 

 

そもそも友だちがいないから切ってるんですよ。

はい、毎日が生き地獄化していてお酒とタバコが手離せないかいるです。


先日とある会社に面接に行きましたが、言葉に詰まりすぎて帰り道に笑いながら「終わったーー!!みんなありがとう!!!!」とか言ってました。

病んでるね。これ。


ほんとに今生きてて何が楽しい?って聞かれても「なんにも楽しくないよ?」って自信を持って言える気しかない。


あれぇ、こんなことなら前の仕事どんなに嫌でもやめなかったらよかった。


何回も言うけど病んでます。






てなことを書き初めてはや数ヶ月。

状況は少し変わってきました。

 まずは、更新してなくてごめんなさい。

色々事情というかなんというか、さぼってました。


さて、数ヶ月前まで就職活動に明け暮れていた自分ですが、今はアルバイトですが働かせてもらってます。

正直面接日にガッチガチに緊張してて、「まともに話せるかな…」とか思っていましたが、最寄り駅に着くと同時に「ここまで来て今更引けるわけないやん。」とか思ってしまいました。

今更ながらめっちゃクサイな。
自分で自分が恥ずかしいですわ。

そんなこんなで最近やっと働き始めました。

まぁ、次回はその間にあったこととかを色々書きたいと思ってます。

ばいちゃ。