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KANAMEDO+の丹野です

もうすぐゴールデンウィークですけど、
みなさん予定はいかがですか?
バーベキューしたいなぁと思いながら、今ブログを書いています

今日はドレスについて書きたいと思います。
この前本屋で、会場で映えるウェディングドレス選びのポイントという特集の雑誌をたまたま見つけて少し読んでみたんですが、そのあと気になったので少し調べてみました。
その内容をご紹介したいと思います。
最初はチャペルウェディングで映えるウェディングドレスです。
チャペルウェディングの特徴と言えば、なんといっても長いヴァージンロード!!!
そんな長いヴァージンロードにはロングトレーンやロングベールのドレスが良いみたいです。
理由はみんなの視線が集中する後ろ姿にポイントをおくから。
写真だとこんな感じです!

確かに後ろ姿に注目しちゃいますよね。
ちなみに後ろ姿で逆光撮影をすると人物が暗くなってしまいますが、あえて人物を暗くしてシルエットにすることによりとても印象的な画になるんですよ。
よく決めカットで撮影することが多いんです。
次に、ガーデンや南国リゾートで映えるウェディングドレスです。
開放的な空間で、美しい自然や季節の花に囲まれた結婚式にしたいですよね。
そうしますと、Aラインやスレンダーラインがおすすめみたいです。
花モチーフでかわいくしたり、背中をあけて健康的に見せても、爽やかな印象になるみたいですよ。
写真はこんな感じです!

個人的に好きです

ちなみに屋外ではベールがとってもキレイに撮影できるんです。
自然光がベールの細かい編み目を通り、キラキラした光が生まれます。
風でベールが揺れることによって光が変化するので、光輝く新婦さんをキレイに撮影することができます。
会場によっていろいろドレスの選び方があるんですね。
また会場に合うドレス選びも重要なんですね。
あまりドレスの形に注目していなかったのでこれをきっかけに今後の撮影は、新婦さんとドレスの会話をしようかなと思います。
ひとつネタが増えたーー

ドレス選びにも裏エピソードがありそうですね

ちなみに自分が結婚式で着る衣装は、挙式を行う場所が「規定のある場所」でない限り、何を着ても構わないそうです。
神社でドレスでもいいし、教会でアロハシャツでも許可さえ出れば

だそうです。
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