美術館みたい
おつかれ様です。引越し作業する前に持っている鞄や靴をメモして写真撮って、何も漏れないようにしないとな。って地味な作業していたら、家族にコレクションが美術館みたいだね、、って。少しは寄付に回したんだけど、まだ結構量あるからね。今回は引越し会社はPiece of Cakeにしてみた。見積もりや返信が早くストレスがない。日系のヤマトや日通は国内だって言ってんのにZoomでやりとり必須、最低でも1500ドルでしかやらないと言われた過去があるからスルーした。日本語である以外サービスが過剰でニーズとらえないけど家族が英語出来ないうえに引越し代金会社に請求する駐在員用だから生き延びてる。税関に強いだけだから国内でお願いする意味もないんだけどね、、しかし落ちぶれた国の割に殿様商売。前の引越しはレビューがいいって言うからDumboに頼んだら、グルジア系の背の高い人たちがやってきたんだけど、会社自体はそこまで項目の漏れにうるさくないんだが、作業員がVenmoを持ちだしてTipを要求。払うけど、なんとなく威圧感凄くてチップってマストならお前ら税金払えよ、と思う。ロサンゼルスはそこまでがめつくないんだけど、引越し会社にこれで固定してって言ってもトラックまでの距離がーとかごちゃごちゃ言うから、東海岸本拠地の会社に変えた。もちろんTipは必要だけど、現時点では組み立てと解体が入ると追加チャージがあるくらい。合理的でシステムが網羅されているからベスト。あとは自分でトラック🚚をチャージしてアプリで即席に人を雇うでもいいんだけど、家具大きいから断念。だいぶアメリカ内の引越しに慣れてきた、何故なら4回目だから。家具も借りると結構高いからね。引越し貧乏みたい。あ、でもBlack Fridayは参戦する気まんまん。