コーヒー豆を買いにいく途中、畑の只中にある展望台を目指します。
車両の轍どころか、人の足跡も見あたらない。ぐちゃぐちゃのぬかるみにあるのは、獣の轍のみ。
クモの巣トラップに、道を塞ぐように倒れた竹を乗り越えて進めTW!
自宅からすぐの所にこんな悪路があるのがステキ!
 

ブーツからはがれ落ちる泥を目にしたショップ店員は
「こいつどこから下りてきた山猿なんだろう」
とか思っただろうな~

ふふっ、まだ生きてるぜ!