タイヤが30年以上熟成されていたことが判明したので、当然ながらチューブも年代物でしょうね。
ゴム製品保護剤のラバープロテクタントをスプレーして保管していましたが、折り目には亀裂が!
大きな亀裂部は指で広げると穴が!!
目につく二か所にパンク修理のパッチで補修したのですが、空気を入れてみると小さな亀裂に無数の小さな穴が…
こりゃ、ド根性貧乏人にも手に負えないゴムの劣化です。
さすがに使用するには恐ろしすぎるなぁ。