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マックのブログ

結構,適当に芸能界の事やドラマについてなどを書いてます。但し,たぶんで書いているのでプロの芸能人が見てもためにならないと思いますのでご了承ください。

おはようございます。

全然,動きが違いましたね。
マークも全然,違うのでこの試合は,ガチかもしれません。
本田の表情を見るとそうかもしれません。

走りこみ不足のようでしたね。
でもあまりやり過ぎると老人になった時に固関節炎になるらしいです。
それで制限がかけられているような気がします。

残念です。

以上です。
こんばんは。

残念でしたね。
悔しいです。

前半,本田のシュートで勝っていたのに逆転されてしまいました。
コートジボワールは,後半にドログバを投入。
その後,目が覚めたか?のような怒涛の攻撃で2得点されてそのまま負けてしまいました。

ちなみに2点とったプレイは,どちらもアーリークロスでしたね。
フランスや日本がやってきたプレイでした。
真似されて得点されるのは,なんとも言えない気分です。

やっぱり,国の英雄ですからね。
それとサッカーで建国したような国だし。

日本は,勝つとどんちゃん騒ぎになりますから。

その辺の差のような気がします。

次は,20日ですね。
また応援しよう!

以上です。
こんにちは。

総選挙でしたね。

びっくりしました。
てっきり指原の2連覇かと思っていましたがまゆゆ選手の逆転勝ちでした。
なんにしてもおめでとうございます。

一番大きいのは,大島優子の票がまゆゆに流れた事だと思います。
また,指原の票も落ちてますから裏切り者がいたのだと思います。
1万票くらい。
そんな感じだと思います。

そのほかとしては,襲撃された二人の快進撃ですね。
同情票が入ったと思います。
コメントでもあったように来年が正念場になるでしょう。

あと生駒もジャンプアップでした。
乃木坂票でしょうか?

三銃士は,やっぱりあの位かな。
来年から再来年くらいに選抜入りならいい方でしょう。
それまでAKBがあるかどうかですが。

こじはるのコメント,面白かったです。
それでも許せるキャラなのですね。
いいと思います。

こんにちは。

やっと官兵衛が助け出されました。
囚われていた期間は,1年でした。
ドラマでこれ以上,囚われているシーンは,無理がありますからね。

官兵衛は,囚われていた事がトラウマになっているようです。
療養が必要ですね。

有岡城は,落城して城の者は全員捕まります。

官兵衛は,信長と面会する。
信長は,官兵衛の姿を見て裏切ってなかった事が分かり,許されます。
官兵衛と信長は,松寿丸と面会して生きていた事が判明します。
半兵衛が松寿丸を殺さずにかくまっていた事も許されます。
っていうか信長が間違えていたですが主君は,絶対的な存在だったのでこのシーンになってのだと思いますが現代人の私からすると間違えたでは,済まないような気がします。

官兵衛は,湯治場として有名な有馬温泉池坊で療養します。
何故,官兵衛だけ服を着て入っているか謎ですが今でも有名な温泉だと思われます。
また,観光客が増えるといいですね。

官兵衛は,囚われていた時に足を悪くしたようです。
歩く練習をします。
これも疑問です。
ただ,囚われていただけなのに何故?足を悪くしたか?ですね。
また,軍師の山本勘助も足が悪かったような気がします。
足が悪くても軍師なら勤まると思います。

光(官兵衛の妻)が官兵衛と松寿丸に会いに来ます。

有岡城の者が大量に成敗されます。
女子供も容赦なしでした。
信長とは,恐ろしい武将ですね。

村重の身内も成敗される事になります。
許してやって欲しいと進言する部下に対して信長は「そんな事で天下が治まるか!」と言い返します。
しかし,それが原因で信長の天下は,そう長くないと言われてます。
また,それ以外の方法で天下を獲った人もいると思います。
但し,名前は,出てこないが...いるはずです。

村重の身内が成敗されてしまいます。
村重に連絡がいきます。
何故?こうなったかというとちょっとした行き違いですが恐ろしい行き違いです。

官兵衛は,上手く歩けなく諦めようとします。
心も病んでいてトラウマにも悩まされます。

松寿丸が姫路城に戻る事になります。
戻る前に半兵衛から頼まれた軍配を官兵衛に渡します。
秀吉軍の軍配ですね。
武田の時から使っていた物かもしれません。
どちらにしても戦争を終わらして太平の時代を築こうという軍配です。
これが遺言なのですね。
療養を終わらして姫路に戻る事を決心します。

官兵衛は,姫路に戻り半兵衛の墓に挨拶します。

来週は,小寺の処分の話のようです。

以上。
こんばんは。

今週のブラック・プレジデントは,就活の話ですね。

面接でしてはならない質問っていうのが出てきますがこれは,本当なのだろうか?
ただ,変な質問をするとネットで炎上するのは,あるような気がします。
企業も慎重に質問しないとならないというのは,大変ですね。
でも採用には,ある程度,慎重にならないといけないのかもしれません。
どっちにしても窮屈な時代です。

就活では,自分の個性を出す必要があるような気がしますが全く同じ言動をするのは,どうなのか?
これは,三田村社長の言っている通りだと思います。

三田村社長のトレス・フィールズは,社長の自己顕示欲が大きい会社と批判的に書かれてしまう。
「自己顕示欲とは、自分を認めて欲しい、褒めて欲しい、他人よりも目立つ存在でいたい という欲の1つです。」とありました。
それに対して三田村社長は「自己顕示欲が強かったから会社が大きくなった」と反論する。
確かに何か強い動機がないと行動を起こせないものです。

杏子先輩は,ブラック・プレジデントの原稿を諦めようとしますが編集部は「既に社内で企画が通っている」と聞かされる。
更に三田村社長を悪者に仕立てる事を勧められる。
まあ,杏子先輩は,大学の講師をやっているのでできませんよね。
本当の事ならいざ知らず,無理な話ですね。

部室では,サークルを引退した4年生の中西先輩が就活が上手くいってなく,下級生に愚痴を言いに来ていた。
中西先輩は「就活は,地獄だ!」と脅す。

内定とれる人は,何個も取れて取れない人は一つも取れないのだと思います。
優秀か駄目男かによると思います。
この辺は,伏線ですね。

三田村社長に就活のアドバイスをしてもらうことになる。
しかし,みんなが集まっている喫茶店に行くとトレス・フィールズの事を悪く書いていたジョブ・トライアル・ジャパン(就活のサイトを運営している会社)の田島社長に話を聞いていた。

ここの話もちょっと変です。
田島の話を有益のように聞いていますが実際に社長をやっている三田村社長の話を優先するべきだと思います。
同じ言動をしてないと協調性がないと思われる点は,分かりませんが。
本来は,どうあるべきか?難しいところだと思います。
とにかく田島社長が模擬面接をやってくれる事になる。

女子会のシーンでの冴島さんの話は,働いている人の実際の姿だと思います。
「たまたま秘書課に配属されてやっていくうちに秘書の仕事も面白いな思った。」
大勢がそんな感じだと思います。
また,ミキの話もたまになると思います。
「いつだって人生は,進路変更可能よ。いいと思えば突き進む,違うと思えば別の列車に乗り換える。恋も仕事も同じ事よ。」
理想だと思いますが実際に仕事を変えると給料が減ったりします。
また,ちょくちょく人が入れ替わったりすると教えるのが大変になって良い仕事ができないというデメリットもあります。

自分が「何がやりたいか?何に向いているか?」など一番,分かりにくい事ですから。

再度「トレス・フィールズの人事が暴言を吐いた」と記事にされてしまいます。
三田村社長は,何かに気がつく。

その頃,大学構内では,田島社長と杏子先輩が急接近する。

三田村社長と田島が居酒屋で会う。
ジョブ・トライアル・ジャパンは,わざと悪評を書いてお金を貰って記事を削除するというビジネスをしていました。
三田村社長は,悔しがるがお金を払う事にする。
かなりブラックというより犯罪ですね。
「法律に違反しているわけではない」と言っているが営業妨害という違反だと思います。
警察に言うか逆に暴露してやればいいのではないかと思います。

三田村社長は,大学のサークルの亮介に就活の事で相談される。
「自分に何が出来るか分からない?」という亮介に対して「分からない事をドキドキしながらやるから楽しい。」とアドバイスする。
いい事言いますね。
ただ,ブラックではないが。

大学のサークルの中西先輩がジョブ・トライアルの記事で評価の高い企業に内定が決まったと連絡が入る。
評価の高い記事が載っている企業は,お金をかなり払ったブラック企業ではないかと思われる。

模擬面接のシーン。
三田村社長は,自分も面接して欲しいと言い出し,ジョブ・トライアルの全てをバラします。
かなり前の回でゴールドラッシュのシャベルの話がありましたがこんなシャベルは反則です。
三田村社長は「経営者の鏡だ!」と言いますが本音が逆のようでした。
「会社と学生を食い物にするブラック野郎は,許せない。」と発言します。
杏子先輩も目が覚めます。
何故か?三田村社長が正義の味方になってました。

最後のシーンの三田村社長のセリフですが
「白か黒か確かめてみます。」
やっと分かりました。
今日は,グレーです。
グレーとブラックの戦いでした。

以上です。